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	<title>ブログノ</title>
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	<description>趣味ブログの始め方</description>
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	<title>ブログノ</title>
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	<item>
		<title>ミニサイトで稼ぐチェレンジ。33サイト運営した結果、成功と失敗</title>
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		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2020 18:31:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2020/04/A82A29D8-AEB3-489B-8CC0-1206F2F5ECC8-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>ミニサイト、と聞いてパッと聞いたことがない人、『分からねえな～』と思わずにもう少しだけ見てください。笑 雑記ブログ⇒ミニサイトでカテゴリーごとに分割⇒その後… という流れで、これから ミニサイトとはどんなサイトなのか ミ ... </p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/minisite-charrange">ミニサイトで稼ぐチェレンジ。33サイト運営した結果、成功と失敗</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2020/04/A82A29D8-AEB3-489B-8CC0-1206F2F5ECC8-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>ミニサイト、と聞いてパッと聞いたことがない人、<br>『分からねえな～』と思わずにもう少しだけ見てください。笑</p>



<p>雑記ブログ⇒ミニサイトでカテゴリーごとに分割<br>⇒その後…</p>



<p>という流れで、これから</p>



<div class="wp-container-1 wp-block-group is-style-group-mark11"><div class="wp-block-group__inner-container">
<ul class="is-style-list-simple-main"><li>ミニサイトとはどんなサイトなのか</li><li>ミニサイトを作って得た成功体験と失敗</li></ul>
</div></div>



<p>について書いていきます。</p>



<p>まずは、作ろうと思ったきっかけ、<br>経緯について書いていますので、興味がない方は、</p>



<p><strong>【ミニサイトを作って得たこと】<br></strong>から読んでください。</p>



<h2 id="i-0">ミニサイトを作ろうと思った理由、きっかけ</h2>



<p>いや～。ちょっと緩くいかせてください。笑</p>



<p>誰でも『楽して稼ぐ』にあこがれますよね。笑</p>



<p>私もその一人で、楽して稼げたらいいな、という思いが漠然とありました。正確には楽してというよりかは、新しくあせくせと『稼ぐ稼ぐ稼ぐ』『稼がないと』と焦らずとも、悠々自適にサイト運営、ブログの更新をするだけで生活費用が賄える、そんなことを夢見ていました。</p>



<p>実際にその夢をかなえている人は世の中に何人もいるかと思います。それができないのは自分の力不足、そんなことはわかっています。力がないものは考えなければならない。そこで私は考えました。</p>



<p>まず、ブログを毎日、稼ぐために書き続けることは嫌でした。</p>



<p>※甘えです。</p>



<p>とある田舎でのネット芸人や海外へいたり、副業なんとかとかで偉そうな人たちみたいに、世の中をあおりながら、あせくせと稼ぐスタイルには憧れませんでした（もちろん、お金を稼げる点はリスペクト、そして尊敬）</p>



<p>顔出しをする予定もないし、どうやったらネットで稼げるのかを考えたときに、たどり着いたのが『アフィリエイト』や『サイト運営』だったのですが、ただ、『アフィリエイト』は敷居が非常に高かった。簡単に稼げるものではなく、実際稼いでいる人を見ていたり、実在するアフィリエイターさんを見ていても、サラリーマン以上にアグレッシブだった。</p>



<p>※顔出しをしている人を私はアフィリエイターではなくネット芸人と呼んでいるので、その辺の塩梅はやんわりつかんで読んでください。</p>



<p>いつもの通り、東京都内にある本屋でコーヒーを飲みながらパソコンをいじり、ネットマーケティングコーナーに行くと、『ミニサイト』をつくって稼いでいるのんくら本と呼ばれる本がありました。（著者：鈴木さん）。</p>



<p>開いて活字を読み、続きを頭にぶちこんでいく。すごくわくわくしたのを覚えています。</p>



<p>既存のネットの稼ぎ方は自転車操業が否めなくて、書いても書いても記事はパクられるし、新しい情報がはいって順位が落ちるし、当時2017年『まだ東京で消耗してるの』と有名だったが、私からしたら『ネットで消耗している人ばかりだけどな…』と思いました。</p>



<p>もちろんその中の一人が私ですが。笑</p>



<p><em><strong>消耗戦から抜けられるかもしれない！</strong></em></p>



<p>そう、ミニサイトの本を読んで思わされました。</p>



<p>本を読んでから、もとから自分のブログは</p>



<p><strong>『雑記すぎてターゲットも糞もなく、読んだ人に【なんのブログ】なのか説明することが非常に難しい』</strong></p>



<p>と思っていたこともあり、すぐさまミニサイトの制作にとりかかりました。</p>



<p>そして、ミニサイトをつくり、放置に放置を重ねて運営という名のもとにただの放置を1年続けました。</p>



<p>経緯はこんな感じです。</p>



<h2 id="i-1">ミニサイトとはどんなサイトなのか</h2>



<p>そもそもミニサイトとはどんなサイトをいうのか？ですが、</p>



<p>主に、オーソリティサイトと言われるような、</p>



<p><strong>【特定ジャンル】のみの【情報サイト】</strong></p>



<p>と思ってもらえればよいです。</p>



<p>Wikipedia以上に情報が事細かに書かれていて、そのジャンルの情報が知りたい人にとっては、まるで【辞書】のような扱いになるサイトです。</p>



<p>例えば、2020年流行っているソロキャンプですが、ソロキャンプについて事細かに書かれているサイトがあれば、それはオーソリティサイトとも言えます。</p>



<p>時代によって流行り廃りがあまりにもあるジャンルはオーソリティサイトではなく、ミニサイトとも言えません。</p>



<p>カフェや居酒屋マップのようなサイトをつくっても、1年後に大きく店は変わっています。変わるたび、その都度変更が必要ですし、最新に保つためには労力が非常に必要です。この辺の定義は別にどっちだっていい（おい）のですが、正確にはミニサイト、とは言わないと思っています。</p>



<p><strong>○○（国名）への旅行マニュアル</strong></p>



<p>みたいなサイトはオーソリティサイト、ミニサイトです。大きく変わることはありませんし、去年書いた記事を来年読んでもめちゃくちゃためになる。という。だから記事がずっと細くとも長く読まれ続けてくれる、というわけです。</p>



<h2 id="i-2">特化サイト、計33ミニサイトを制作して運用した</h2>



<p>だいたい30近いミニサイトを制作して運用しました。</p>



<p>ミニサイトにするのであれば、雑記ブログのカテゴリー全てを１サイトにまとめて運用してみるのがよいのでは？と馬鹿な考えを私は思いつきまして。笑</p>



<p>漫画、映画、健康、お金、仕事、ブログ、様々なジャンルを１つに絞りました。1サイトにある記事数は多くて240記事、少なくて5記事のサイトもありました。</p>



<h3 id="i-3">1日の更新時間は2時間くらい</h3>



<p>サイトがたくさんあるので、曜日や日にちを決めて更新日にはサイトに訪れ、メンテナンス（広告のチェック、リライト）をする、たまに新規記事を書く（頻度不明）という流れで１年間続けました。</p>



<p>たまに面倒なときは容赦なく放置をしました。たくさんあるサイトを管理しようとすると仕事間が出てしまって、めちゃくちゃやる気がそがれる音が聞こえました。（my father~♪）</p>



<h2 id="i-4">ミニサイトで実際にどれくらい稼げたのか</h2>



<p>ミニサイトで実際にどれくらい稼げたのか、たぶんブログをやっている人の多くが【お金】に期待しているでしょうし、先に言っておきます。</p>



<p>だいたい年間で33サイトでの収益は<strong>年間100万円</strong>くらいです。</p>



<p>これが多いという人もいれば、低い人もいると思いますので、事実としてだいたいそれくらいです。</p>



<p>途中で売買も考えてサイトを売ろうと思ったのですが、そのときは1カ月でつくったブログがだいたい20万～30万で売れる感じでした。1日の作業量はだいたい1時間だったので、わりとメインの大きな検索量があるキーワードブログじゃなくても、リンク用に買ってくれる人もいるのだな、と思ったのが記憶に新しいです。</p>



<h2 id="i-5">結果：ミニサイトを辞めて、1つのブログに戻した</h2>



<p>結果ミニサイトを辞めて1つのブログに戻しました。</p>



<p>ミニサイト運営は確かにブログをやっていくうちに誰か仲間ができたらいつかまたやろうかな、とは思いましたが。</p>



<p>現時点ではこのブログだけで雑記に、好きなことを書いていこうと思いました。</p>



<p>ブログで数字がでて、マネタイズしていくことも嬉しいのですが、個人的にはこうやって好きなことをぺちゃくちゃぺちゃくちゃしゃべりつつ、誰かがそれを聞いてコメントをくれたり、SNSで話したりできる人ができたら、それが一番だな、と改めて思いました。</p>



<p>なので、ミニサイトをつくりたい！という人がいたら、やってみてください。とは言いますが、適正、不適正はあるかなーという印象です。</p>



<h2 id="i-6">ミニサイト運営で稼ぐ適正、向いている人と向いていない人</h2>



<p>ミニサイト運営をしていて、稼ぐまでの道のりは今日作って明日稼げる、来週稼げる、来月稼げる、というものではなく、長い道のりです。</p>



<p>仕事の仕方、稼ぐ方法に正解、不正解はなく、運要素もあると思います。ですが、向いている人と、向いていない人はいるかな？と思ったのが素直な感想です。</p>



<h3 id="i-7">ミニサイト運営に向いている人</h3>



<p>ミニサイトをつくって、運営していくのに向いている人は</p>



<div class="wp-container-2 wp-block-group is-style-group-mark13"><div class="wp-block-group__inner-container">
<ul class="is-style-list-check1"><li>愚直に継続ができる</li><li>スケジュール通りに自己管理ができる</li><li>自己顕示欲が高くない</li><li>好きなことを徹底して追及できる</li></ul>
</div></div>



<p>じゃないかな？と思っています。</p>



<p>スケジュールをつくり、いつに何の記事を書くのかを決めて、職人のように記事を書いていき、求められているのは【情報】なので、自分を出すこともありません。顔出しでブログやSNSをやっている人は少なからず自己顕示欲があるとは思いますが、ミニサイトで稼ごうとするとその辺はあまり満たされるイメージはできません。</p>



<p>稼ぎまくって、弟子をつくって、コンサルして、がっつりお金を手にしたいぜ！って人はそもそも向いていないと思います。</p>



<p>ミニサイトをつくって、管理運用し続けることは、職人、に近いんじゃないかな。</p>



<h3 id="i-8">ミニサイト運営に向いていない人</h3>



<p>上記にも書いてありますが、ミニサイト運営に向いていない人は、</p>



<div class="wp-container-3 wp-block-group is-style-group-mark13"><div class="wp-block-group__inner-container">
<ul class="is-style-list-check1"><li>そもそも続けられたことがない</li><li>徹底した情報収集ができない</li><li>こだわりのある文章が書けない</li><li>好きなことを追究というよりかは稼ぎたい</li></ul>
</div></div>



<p>こんな人たちです。</p>



<p>好きなことを追究して、こだわりある文章を書いて、徹底的に訪れた人にジャストな情報を与えたい！</p>



<p>というよりかは、</p>



<p>金！お金えええええええええええええヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ</p>



<p>って人は耐えられないんじゃないかな？もちろんお金を徹底している人の律する力は半端ないけど、そしたらわざわざこの地味な稼ぎ方じゃなくて、今ならyoutuberとかやったほうがいいと思います。笑</p>



<p>私は好きですけどね。</p>



<h2 id="i-9">ミニサイト運営を通して学んだこと</h2>



<p>ミニサイトを運営しての成功は</p>



<div class="wp-container-4 wp-block-group is-style-group-mark7"><div class="wp-block-group__inner-container">
<ul class="is-style-list-check1"><li>お金を0から稼ぐ力がついた</li><li>データが得れた</li><li>ビジネスの基本を考えられた</li></ul>
</div></div>



<p>などなど、その他学べたことは本当に多々あります。</p>



<h3 id="i-10">お金を0から稼ぐ力がついた</h3>



<p>お金を稼げたことは少しの金額としても本当によかったです。誰に教わったわけでもありませんので、不安もかなりありましたが、実際にやってみて年間100万円以上を稼げたことは嬉しいですね。ただし、やりかたによっては最低時給以上の結果が出ることもわかりました。もちろん商売に絶対はなくて、時代が変わればいらなくなる能力かもしれませんが、ブログやメディアで0から自分で稼ぐ力、がついたことは結構大きいです。</p>



<h3 id="i-11">データが得れた</h3>



<p>雑記ブログと比べて専門的なサイトの場合、どれくらいの回遊率なのか、どれほどの記事数があれば検索順位の上位がとれるのか、など。ネットや本に書かれていることではなく、実際に自分でやってみた結果で出た数字をもって話ができるので、実業のほうでも非常に役に立っています。</p>



<h3 id="i-12">ビジネスの基本を考えられた</h3>



<p>ビジネスの基本を考えられました。テキトーって無理なんやなーああーあーって。笑</p>



<p>サイト構成が非常に大事ってことも学びました。ウェブページで非常に大事なのはサイト構成。後にも先にも構成が大事。入口から出口までの設計してないサイトだと、水道管に亀裂が入っている蛇口って感じですね。下手したら水が出てこない。（水＝お金）というのが改めて分かります。笑</p>



<p>私はサイト構成が下手くそでテキトーに作っていましたが、稼いでいると言われるようなサイトは構成がしっかりしていますし、記事ではなくサイト構成さえしっかりとしていれば、情報をただ集めて羅列するだけでも価値のあるサイトになると思っています。</p>



<p>求めている人、欲しがっている人にわかりやすく、いつでも見られる場所に情報を置いておくから、信頼してもらえて、何かを買ってもらえる。</p>



<p>（っぽいこと言っているけど、結構てきとーです。）</p>



<p>でも、どんなサイトなら見たくなるか、って色とか文字の使い方とか結構ターゲットごとに考えたりして、結構疲れましたもんね。もっとありますが、ざっと思いついたのがこの辺りです。</p>



<h2 id="i-13">ミニサイト運営で大変だったこと</h2>



<p>ミニサイトを運営して『大変だったな～』という印象が強いです。笑</p>



<div class="wp-container-5 wp-block-group is-style-group-mark7"><div class="wp-block-group__inner-container">
<ul class="is-style-list-check1"><li>広告入れ替えが面倒</li><li>サイトの設計次第では過去記事が使い物にならない</li><li>管理能力が引くいために複数はやっぱり無理</li></ul>
</div></div>



<p>などが理由の一部です。</p>



<h3 id="i-14">広告入れ替えが面倒</h3>



<p>ASPによっては頻繁に広告入れ替えをしますし、広告をはってもいちいち入れ替えるのって面倒だな、と思ってしまいました。あと順位があがったさがったで一喜一憂するのも嫌だし。本業よりも気になってしまうという事案が起きます。笑</p>



<h3 id="i-15">雑記ブログの記事は捨て記事が多かった</h3>



<p>サイトをつくるときに、誰向けにどんなサイトにしようか考えるのですが、過去記事をカテゴリーごとそのまま引っ張ってくるために、新サイトに合わない記事もたくさんありました。</p>



<p>ずれすぎているコンセプトではミニサイトの意味がないし、まとまりがない記事をたくさんつくってしまったら、<strong>雑記ブログから更なる雑記ブログを作ってしまった</strong>だけだしなあ、となります。</p>



<p>そのために、コンセプトをちゃんとクッキリ決めるために、明らかに異物というか、『使えねえな～これ』というような記事が出てきます。悲しい。</p>



<h3 id="i-16">管理能力が引くいために複数はやっぱり無理</h3>



<p>やっていたら稼げそうだな、とは思いましたが、管理能力が著しく私は低いので結構『無理』だな、と感じてしまいました。</p>



<p>複数のブログの更新に、数字のチェック、広告チェック、ときには営業をして広告を貼ったりなど、考えれば考えるほど、もはや本業じゃん！悠々自適にすきなこと書くだけのブログのほうがいいわ！と思ってしまいました。も～～～～のすごく。この辺が甘いですね。ビジネスマンになりきれないところです。</p>



<h2 id="i-17">ミニサイトを作ってよかった。仕事増えたし</h2>



<p>苦労はしたし、時給に換算したら多分2000円切っているだろうから、稼げた？と聞かれたら稼げ、ては、ないでしょう。</p>



<p>でも、ミニサイトを作ってよかった。</p>



<p>結果的に仕事は増えました。笑</p>



<p>ミニサイト制作をするうえで、面倒なサーバー側のプログラムとか、ブログを何度もつくったりとか、エラーがでたときに対処したりと、『ブログ』自体には向き合ったので、クライアントさんから『あれできる？』『これできる？』という対応にはより応えられるようになりました。</p>



<p>実際にWEBマーケティングをただ机上の空論でしている人よりも圧倒的に手を動かしてきたので、細かくは肌感覚で商談ができるもメリットですね。</p>



<p>とはいえ、お金欲しかったな～。前澤くじ外れたしなあ～。</p>



<p>ミニサイトをつくろうと思っている方に少しでもお役に立てればうれしい限り。</p>



<p>おしまい</p>
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			</item>
		<item>
		<title>ゲームブログで稼ぐコツ，やり始め一ヶ月目で3万円稼いだ方法</title>
		<link>https://blog.kazumune.com/gameblog-kotsu</link>
					<comments>https://blog.kazumune.com/gameblog-kotsu#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 13:02:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/gameblog-kasegikata-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>趣味ブログで稼ぐ方法は，何種類かあると思います。 中でも漫画やゲームが趣味で，よく知っているので，それらを語っているだけで収益が得られればとかんがえている人もいるでしょう。 ゲームブログが稼げる！と思っていたわけではなく ... </p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/gameblog-kotsu">ゲームブログで稼ぐコツ，やり始め一ヶ月目で3万円稼いだ方法</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/gameblog-kasegikata-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p><p>趣味ブログで稼ぐ方法は，何種類かあると思います。</p>
<p>中でも漫画やゲームが趣味で，よく知っているので，それらを語っているだけで収益が得られればとかんがえている人もいるでしょう。</p>
<p>ゲームブログが稼げる！と思っていたわけではなくて，たまたま雑記ブログの中でゲーム記事を書いていたら月3万円を稼げた話をしようと思います。</p>
<p><div class="stitch-blue"></p>
<ul>
<li>ゲームブログで稼ぎたい</li>
<li>ゲーム記事での稼ぎ方が知りたい</li>
</ul>
<p></div></p>
<p>という方のためになるように書いていきます。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-7647" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet.png" alt="" width="100" height="121" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet.png 272w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-247x300.png 247w" sizes="(max-width: 100px) 100vw, 100px" /></p>
<p>ゲーム攻略記事はたしかに書くのが簡単だし，SEOとかかんがえなくていいし，ユーザーインサイトがわかりやすいし，いいんだよね～(*´ω｀*)</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-7648" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-2.png" alt="" width="100" height="121" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-2.png 272w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-2-247x300.png 247w" sizes="(max-width: 100px) 100vw, 100px" /></p>
<p>でもどうやって稼げばいいのか全くイメージがつかないんだけども，アドセンスで稼ぐんかい？？</p>
<h2 id="i-0">ゲームブログで簡単に3万円を稼ぐコツはアドセンスを頼ること</h2>
<p>ゲームブログで簡単に稼ぐコツは2つあります。</p>
<p>それが『アドセンス』と『アプリ広告』からの収益発生です。</p>
<p><strong>アドセンスは聴いたことがある方もいるでしょうが，改めて說明をすると，記事の中でユーザーの属性や興味がある内容に合わせた広告が貼られて，クリックをされると収益が発生します。</strong></p>
<p><strong>アプリ広告は，アプリダウンロードのURLを貼り付けることで，訪れたユーザーが1ダウンロードするたびに収益が発生します。</strong></p>
<p>最終的に稼ぐためには，アプリでのアフィリエイトを推奨する形がよいでしょうが，すぐに結果を出すのであればアドセンスがいいでしょう。</p>
<p>なぜならゲームアプリで稼げる人は他のアフィリエイトでも稼げる人でしょうし，ゲームの記事には実はそこまでゲームアプリは親和性がよくなくダウンロードがされないからです。（これは私の経験上）</p>
<p>アプリの攻略記事をたくさんあげていれば，可能性はあるかもしれませんが，据え置きでのゲームの攻略記事などであればアプリのダウンロードはなかなかありません。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-7648" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-2.png" alt="" width="100" height="121" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-2.png 272w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-2-247x300.png 247w" sizes="(max-width: 100px) 100vw, 100px" /></p>
<p>なるほど。アプリは確かにどうやってダウンロードさせるのかイメージがつきづらいなあ。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-7647" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet.png" alt="" width="100" height="121" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet.png 272w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-247x300.png 247w" sizes="(max-width: 100px) 100vw, 100px" /></p>
<p>でしょ？アドセンスなら記事を書いて，PVを集めれば可能性があるから，初心者向けなんだよね。</p>
<p class="hh hh30">アドセンスで稼ぐには</p>
<p>アドセンスで稼ぐには，PV数を増やすことが一番の近道です。</p>
<div class="sng-box box3">
<p>PV数が増える→広告の露出回数が増える→クリック回数が増える→収益が増える</p>
</div>
<p>このサイクルでゲーム記事を書いた初月に約3万円を突破しました。</p>
<h2 id="i-1">ゲームブログで稼ぐための戦略</h2>
<p>ゲームブログで稼ぐために書く上での戦略は3つあります。</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li>ユーザー視点で気になる記事を真っ先に書く</li>
<li>大手，中堅ゲームブログとは違う切り口で書く</li>
<li>まとめページは必ず作ろう</li>
</ul>
<p></div></p>
<h3 id="i-2">ユーザー視点で気になる記事を真っ先に書く</h3>
<p>ユーザーが気になる視点を忘れずに，自分がプレイすればいいだけなんですけどね。笑</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li>おすすめのキャラ</li>
<li>最強キャラ</li>
<li>強敵の倒し方</li>
<li>隠し○○</li>
<li>おすすめのレベル上げ，資金稼ぎ</li>
</ul>
<p></div></p>
<p>これらは外しません。</p>
<p>みなさんもゲームをしていて，知りたいことを純粋にかけばよいのです。</p>
<p>この辺を自分が思うように書いていけば，PV数は一気に伸びます。書いたばかりの記事で1日7000PVを平均でとっていました。</p>
<p class="hh hhq">特化型と雑記型どちらのゲームブログがいいの？</p>
<p>1つのゲームテーマを選んで書くのもよいですが，特化型になると相当な実力がないと難しいです。</p>
<p>雑記型でたくさんのゲーム攻略をカテゴリーに分けて書いてしまっても『ゲーム好きがかいたゲーム攻略記事』として記事を書くために順位があがりやすくなる（とかんじている）のでおすすめです。</p>
<h3 id="i-3">大手，中堅ゲームブログとは違う切り口で書く</h3>
<p>大手，中堅ゲームブログとは違う切り口で書くのは最前提です。</p>
<p>大手があげているようなクオリティや個性のなさは個人の攻略ブログには求めていません。</p>
<p>がっつり個人のかたよりで書いていいですし，むしろその方がうけます。</p>
<p>私が書いたときもがっつり個人の見解をいれて，荒々しく書いたのですが，それが読者にかなりうけて，大手サイトに勝ち，検索2位であり続けました。</p>
<p>おすすめのキャラクターなので，あればどのへんがおすすめなのかをがっつりニッチに書いてあげるとよいでしょうし，読んでいる人からも『この人はファンだなー』っておもわれるとコメントをくれるし，応援してくれます。</p>
<p>自分の色を出していきましょう。</p>
<h3 id="i-4">まとめページは必ず作ろう</h3>
<p>まとめページは必ず作るようにしましょう。</p>
<p>個別記事の内部から他の記事へのリンクを貼ることはもちろんですが，自分がゲームを初めて迷ったなーって思うところや気になる内容を1つの記事にまとめておいてあげるんです。</p>
<p>するとまとめページから全ての記事を読んで貰えることもあり，かなり滞在時間，PV数が伸びます。</p>
<h2 id="i-5">終わりに</h2>
<p>ゲームブログで稼ぐ方法についてでした。</p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">ここがポイント</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li>アプリ紹介よりもアドセンスの方が稼ぎやすい</li>
<li>大手とは違った切り口で書く</li>
<li>まとめページを作る</li>
<li>なにより，自分が知りたい情報を記事にする</li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-7647" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet.png" alt="" width="100" height="121" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet.png 272w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-247x300.png 247w" sizes="(max-width: 100px) 100vw, 100px" /></p>
<p>ゲーム記事は比較的に簡単だし，発売してから1年位はずーっとアクセスをとったりするんだよね。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-7648" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-2.png" alt="" width="100" height="121" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-2.png 272w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kazumunenet-2-247x300.png 247w" sizes="(max-width: 100px) 100vw, 100px" /></p>
<p>ゲーム記事が書きたくなってきたー！！そのためにゲームしようかな。</p>
<p>  <div class="sng-box box27"><div class="box-title">注意</div><div class="box-content"></p>
<p>そんな時間はありません。。。</p>
<p></div></div></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/gameblog-kotsu">ゲームブログで稼ぐコツ，やり始め一ヶ月目で3万円稼いだ方法</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>[ブログ初心者]おすすめASP、アフィリエイトサービス。まずはこれ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 19:31:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog.kazumune.com/?p=7625</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/asp-osusume-first-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>ブログを始めてから1年は、ただひたすらに書いていました。 特化型（1つのことに集中して書くブログ）ではありませんでしたので、雑記的に書いていてから商品が売りづらく&#8221;アドセンス&#8221;に頼った稼ぎ方でした ... </p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/first-afi-osusume">[ブログ初心者]おすすめASP、アフィリエイトサービス。まずはこれ！</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/asp-osusume-first-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p><p>ブログを始めてから1年は、ただひたすらに書いていました。</p>
<p>特化型（1つのことに集中して書くブログ）ではありませんでしたので、雑記的に書いていてから商品が売りづらく&#8221;アドセンス&#8221;に頼った稼ぎ方でした。</p>
<p>それから特化型のブログにしたので、ASPに急いで登録をして現在はアドセンスとアフィリエイトを複合的に使っておりますが、今だから思うこと。</p>
<p>始めから登録をしておけばよかった！涙</p>
<p>ASP会社へ登録をしたほうが圧倒的に収益が得れる（ものもある）と思っているので、まだ登録をしていない人は、登録をしておきましょう。</p>
<p>とはいえ、ASPに登録するまで、</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>エーエスぴーってなに？</p>
<p></div></div></p>
<p>って思っていましたし、笑（いや流石にわかってたけどさ笑）</p>
<p>ASPの会社ありすぎて、どこがおすすめなのかわからんからとりあえず初心者が登録をすると良いところだけ教えてくれんかな！</p>
<p>って思っていました。</p>
<p>なので、今回は初心者の人が特に登録をしておくとよい、おすすめASPに偏って紹介をしていきます。</p>
<p>あくまでも私の経験則からの独断と偏見でお送りいたします。パチパチ</p>
<p><div class="stitch-blue"></p>
<ul>
<li>ASPにまだ登録をしていない方</li>
<li>ASPに登録するメリットがわからない方</li>
<li>おすすめASPがどこだかわからない方</li>
</ul>
<p></div></p>
<p>必見だよ！仙台出身の人は同郷のよしみで稼いでいる広告まで教えるよ！ツイッタフォローしてメッセージくれ( ◠‿◠ )笑</p>
<h2 id="i-0">そもそもASPとは</h2>
<p>ASPとは＝アプリケーションサービスプロバイダといって、いわゆる売りたい人と、宣伝する人をつなぐサービスです。</p>
<p>自分が商品を持っているとします。じゃあ「画期的な絶対に濡れないTシャツ」を売りたいとしましょう。</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>すげーなそれ欲しいわ</p>
<p></div></div></p>
<p>世の中へ発信をして、興味がある人に勝って欲しい場合、自分で欲しい人を探すのもいいけど、欲しい人を知っている人、売るのが上手い人に頼んだほうがいいと思いません？</p>
<p>ブログやメディアを扱っている人は、発信のプロです。</p>
<p>「コスパがいい生活用品」なんていうブログをもしも運営している人がいれば、閲覧してくれているユーザーが興味を持ってくれる可能性があるわけじゃないですか？</p>
<p>でも、自分で連絡を取り合うのも忙しいし、ってわけで代わりに間に入ってくれているのがASPです。</p>
<p>物件でいうなら、管理会社と同じ役割を担ってくれています。（始めからその例え出すんだったな〜。）</p>
<h2 id="i-1">アドセンスとアフィリエイトどっちがいいの？</h2>
<p>よくある質問！めちゃある質問！</p>
<p>アドセンスとアフィリエイト広告はどちらを貼ったほうが良いのでしょうか。</p>
<p>という質問です。</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>好きなモノを貼ればいいのでは( ◠‿◠ )</p>
<p></div></div></p>
<p>というのが答えなのですが、どちらとも使えばいいというのが本音です。</p>
<p>自分が書いている記事にあう広告があるのであれば、紹介をしてしまっていいですし、なければアドセンス広告を貼っておけば勝手にGoogleに広告出稿をしている会社の広告が貼られます。</p>
<p>自分で選ばないか、自分で選ぶか、という違いがあり</p>
<p>アドセンスの場合はクリックされたら報酬が発生して</p>
<p>アフィリエイト広告の場合はクリックされても報酬は発生せず、成約（購入）をした場合に報酬が発生する。という点は覚えておきましょう。</p>
<p>広告は予算があってたくさん出してくれる歳は続くけど、次の歳も出してくれるとは限らないので、広告がリンクぎれを起こしてしまうことだってあります。</p>
<p>管理ができない方にはアフィリエイト広告は難しい、とはっきり言っておきます。</p>
<p>特に私みたいにガサツな人はアドセンスの方が向いているんです。だからASPはずっと避けてきたんです。</p>
<p>今は相当頑張って管理しています。もうこれは仕事。頑張っている。趣味じゃない。仕事。頑張っている。（何度でもいうぞ）</p>
<p>他にメリットがあるとしたら、</p>
<p class="hh hh27">[メリット]広告を眺めていると新サービスを知れる</p>
<p>という点ですかね。</p>
<p>広告でどんなモノを売りたいのかーって見ていると、世の中の新商品がわかりますし、ふと記事を書いている時に、「あの商品」合うなって閃いたり、</p>
<p>稼いでいる人に関しては、記事→広告ではなくて、広告→記事というように、広告ありきで書いています。</p>
<p>当たり前ですが、報酬が発生しないブログは趣味なので、どちらかっていうと私のブログも趣味( ◠‿◠ )万歳</p>
<p>でもいいんです、いいモノが紹介できれば満足（カネホシイカネホシイカネホシイ）</p>
<h2 id="i-2">おすすめのASPはとりあえず3つ</h2>
<p>おすすめのASPはとりあえずの3つあります。</p>
<p>これだけ登録をしておけばとりあえずいろんな案件取り扱えますよ、ってやつです。</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li>A8net</li>
<li>バリューコマース</li>
<li>アフィリエイトB</li>
</ul>
<p></div></p>
<p>の3つです。それぞれに扱っている案件も違いますし、同じ案件でも、報酬が違かったりするのでこの3つは登録することを推奨します( ◠‿◠ )</p>
<h3 id="i-3">A8netの特徴とおすすめポイント</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7627" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/ff82835751e6f3730963db52510b42ea.png" alt="" width="498" height="206" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/ff82835751e6f3730963db52510b42ea.png 498w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/ff82835751e6f3730963db52510b42ea-300x124.png 300w" sizes="(max-width: 498px) 100vw, 498px" /></p>
<p>A8netはハチさんのマークが印象的で、ツイッターなんかをやっている人は特に聞いたことみたことがたくさんあると思います。</p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">おすすめポイント</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li>広告主の数が圧倒的</li>
<li>登録者数の数が圧倒的</li>
<li>アフィリエイター満足度8年ナンバーワン</li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<p>と言うなんとも強靭な、もしかすると、A8netくらい知っているし、すでに登録をしているし。なんて人も多いのではなかろうか。すまん</p>
<div class="mc-plus-btn">
<p class="mc-top-text">みんな大好きA8だお</p>
<p class="mc-btn"><a class="btn raised blue-bc strong" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HQP20+9A0A8I+0K+ZSD6A" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">A8.netの詳細を見てみる</a></p>
<p class="mc-under-text">アフィリエイターに愛されて8年</p>
</div>
<h3 id="i-4">バリューコマースの特徴とおすすめポイント</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7629" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/b5d7182471db9a8e208d68055005397c.png" alt="" width="146" height="41"></p>
<p>バリューコマースの特徴は国内大手のプログラムは網羅しているところです。</p>
<p>利用ユーザーがすでに多いサービスの広告があるので、使いやすいイメージ。</p>
<p>賃貸でいうならSUUMOのプログラムがあるのもバリューコマースだけだった気がする（間違ってたらすみません。他になかったと思う）</p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">ここがポイント</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li>国内大手サービスが豊富</li>
<li>バリューコマースだけの案件がある</li>
<li>管理画面が使いやすい</li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<div class="mc-plus-btn">
<p class="mc-top-text">国内大手サービス提携が多い</p>
<p class="mc-btn"><a class="btn raised blue-bc strong" href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3438832&amp;pid=885607346" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">バリューコマースの詳細を見てみる</a></p>
<p class="mc-under-text">バリューコマースだけの案件</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h3 id="i-5">アフィリエイトBの特徴とおすすめポイント</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7628" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/937f0e71b10193b29283aead5e79cb9b.png" alt="" width="91" height="49"></p>
<p>でた！アフィリエイトB！こちらも使っているユーザー多しです。</p>
<p>2018年終わりには、LINEで発生を教えてくれる機能などが追加されて、ユーザー思いのASPです。</p>
<p>アフィリエイトBにも他にはない案件が結構あるイメージです。私が特化型でやっているブログもafiBにしかないんだよな〜という広告が2.3あります。</p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">ここがポイント</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li>LINEでレポートがみれる</li>
<li>アフィリエイトBにのみ扱っている案件がある</li>
<li>アダルトやギャンブルなどの取り扱いもある</li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<div class="mc-plus-btn">
<p class="mc-top-text">使いやすさ抜群のASP</p>
<p class="mc-btn"><a class="btn raised blue-bc strong" href="https://t.afi-b.com/visit.php?guid=ON&amp;a=l44x-0221111l&amp;p=I506934D" target="_blank" rel="noopener noreferrer">アフィリエイトBの詳細を見てみる</a></p>
<p class="mc-under-text">管理画面をLINEで見れて楽チン</p>
</div>
<p>アダルトな記事も書いたりする人はアフィリエイトBはなおさらおすすめです。</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>あんまりいないかな？笑</p>
<p></div></div></p>
<h2 id="i-6">用途に合わせて登録をした方がいいASP</h2>
<p>その他にも、おすすめのASPがあるので、それぞれ利用やお好みに合わせて登録をしてください。</p>
<p>とりあえずは上記3つは登録をした方がいいかな、と現時点では思うやーつです。</p>
<h3 id="i-7">[Link-A（リンクエー）]高単価案件が多いASP</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7631" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/c5dd2db797030a5736c0d93f660f21ab.png" alt="" width="95" height="33"></p>
<p>リンクエーは、高単価な案件が多く、LPも種類豊富に用意されているASPです。</p>
<p>使っているユーザーが多く、稼いでいるアフィリエイターの人が使っているという話をきくが真偽は不明。笑</p>
<p>VODや引っ越しなど、を高単価で出してくれているイメージです。</p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">ここがポイント</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li>単価が高い</li>
<li>LP（ランディングページ）が種類豊富に用意されている</li>
<li>アダルト案件もある</li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<div class="mc-plus-btn">
<p class="mc-top-text">高単価案件へ挑戦してみよう</p>
<p class="mc-btn"><a class="btn raised blue-bc strong broken_link" href="https://link-a.net/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Link-Aの詳細を見てみる</a></p>
<p class="mc-under-text">もっと稼ぐアフィリエイターへ</p>
</div>
<h3 id="i-8">[もしもアフィリエイト]物販レビューをするなら登録すると良いASP</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7632" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/6c8f694b492a2d5ae63cd276e2fcb504.png" alt="" width="164" height="64"></p>
<p>物販アフィエイトをしているのであれば、よく聞くのがコレ！</p>
<p>もしもアフィリエイトです。最大の特徴はAmazonなどのアフィリエイトのネックである商品ごとによる報酬率が一律になる点と現金で受け取ることができるという点です。</p>
<p>大手ASPに比べると、少なさを感じるのは仕方がない件かもしれませんが、物販系アフィリエイトをするのでれば登録必須案件ですぜい( ◠‿◠ )</p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">ここがポイント</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li>報酬が現金でもらえる</li>
<li>物販の種類による収益率に悩まなくなる</li>
<li><span class="futo red">審査は厳しめ</span></li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<div class="mc-plus-btn">
<p class="mc-top-text">自分のレビューした商品が売れる</p>
<p class="mc-btn"><a class="btn raised blue-bc strong" href="https://af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1286425&amp;p_id=1&amp;pc_id=1&amp;pl_id=29&amp;guid=ON" target="_blank" rel="noopener noreferrer">もしもアフィリエイトの詳細を見てみる</a></p>
<p class="mc-under-text">Amazonや楽天を使っているならなおさらおすすめ</p>
</div>
<h3 id="i-9">[SmartC]アプリを使っている人なら親和性が高いASP</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7633" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/4113d5d4ef2423de85c72d329cc9d659.png" alt="" width="145" height="37"></p>
<p>アプリを使っている、生活の周辺がまさにアプリまみれというのであれば究極のASPがSmart-Cです。</p>
<p>ゲームのアプリや生活に役立つアプリを多く取り揃えてくれています。</p>
<p>かつアプリのダウンロードともなれば無料であるから、ユーザーにとっても敷居が低いです。</p>
<p>爆発すれば初めてばかりなのにも関わらずすぐに収益発生を狙うことも難しくはないヤツです。</p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">ここがポイント</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li>アプリ案件が多い</li>
<li>無料ダウンロードで収益発生する（のが多い）</li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<div class="mc-plus-btn">
<p class="mc-top-text">アプリ案件が豊富！</p>
<p class="mc-btn"><a class="btn raised blue-bc strong" href="https://smart-c.jp/c?i=2DjD0F1EMJPU01pHJ&amp;guid=ON" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Smart-Cの詳細を見てみる</a></p>
<p class="mc-under-text">無料アプリ案件もたくさんあるよ</p>
</div>
<h2 id="i-10">運営を続けていけば、クローズドASPから勝手に連絡がくる</h2>
<p>あれ？でもココでは聞いていないASPも他の人は登録をしている気がする、って人もいると思います。</p>
<p>しかも、そういった自分から登録ができないASPの会社は特別単価であることがあり、違うものだと2倍くらい違うものだってあるから嫌になっちゃう。笑</p>
<p>が、安心してください！これは絶対とは言えませんが、継続して運営を続けていけば、クローズドASPからは勝手に声がかかると思います。</p>
<p>もちろんかからない場合もあると思うので、その場合はすでに登録がある人へお願いしてみる！とか。</p>
<p>自分から問い合わせをしてみちゃう！とか、やってみると、もしかするともしかして？いける、かもしれない（都市伝説）</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>いや、その方法でいけた人はいるはずや</p>
<p></div></div></p>
<h2 id="i-11">[注意点]たくさんのASPに登録をするよりも少数でいいと思う</h2>
<p>いくつか紹介をしておいて、なんだお前状態だとは思うのですが、まだ少数ではありますよ！笑</p>
<p>ただ、例えば20種類のASPとかになると、もう何が何やら状態で、管理や結果をみるのだけで時間食っちゃうじゃないですか？</p>
<p>それに、1社との付き合いが濃厚であれば、その分担当もつきますし、単価の交渉もできる余地が生まれるでしょうし、</p>
<p>複数に分けるメリットは特にないと思うんですね。</p>
<p>会社が潰れる可能性がデメリットとしては考えられますが、不正がない限りは大手ASPが潰れることはないのでは？と思っています。</p>
<p>そういった意味でも本記事であげたASP会社は登録をしておいて損がないと言えるでしょう。</p>
<h2 id="i-12">ASPに登録がまだな人は今しちゃおう</h2>
<p>ブログ初心者が登録をしておいた方がいいおすすめASPたちでした。</p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">おすすめASP6つ</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HQP20+9A0A8I+0K+ZSD6A" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">A8.net</a></li>
<li><a href="//ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3438832&amp;pid=885607346" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer"><img loading="lazy" src="//ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=3438832&amp;pid=885607346" width="1" height="1" border="0">バリューコマース</a></li>
<li><a href="https://t.afi-b.com/visit.php?guid=ON&amp;a=l44x-0221111l&amp;p=I506934D" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">アフィリエイトB</a><img loading="lazy" style="border: none;" src="https://t.afi-b.com/lead/l44x/I506934D/0221111l" width="1" height="1"></li>
<li><a href="https://link-a.net/" rel="nofollow noopener" class="broken_link">Link-A</a></li>
<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1286425&amp;p_id=1&amp;pc_id=1&amp;pl_id=29&amp;guid=ON" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">もしもアフィリエイト</a><img loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1286425&amp;p_id=1&amp;pc_id=1&amp;pl_id=29" width="1" height="1"></li>
<li><a href="https://smart-c.jp/c?i=2DjD0F1EMJPU01pHJ&amp;guid=ON" rel="nofollow noopener">Smart-C</a></li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<p>何個ものASPを管理するのは大変だと思いますが、単価も違うし、条件も違うのでね、複数持っていていいと思いますよ( ◠‿◠ )</p>
<p>取り扱っている案件も違うので、実は自分が紹介をしている商品やサービスも扱っているのか！という驚きなんてざらにあります。笑</p>
<p>ユーザーが興味を持っていて購入したとしても、入口がアドセンスなのか、こちらが用意した広告なのかによって、数十円なのか数千円なのかが変わりますから</p>
<p>いい記事を書いているんだから、勿体無いことせずに自分で広告を貼ってPDCAを回せるように頑張りましょう。</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>PPPPPPPPPPPPPPPPDDDCAくらいがちょうどいいって、誰かが言ってたんだ。</p>
<p></div></div></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/first-afi-osusume">[ブログ初心者]おすすめASP、アフィリエイトサービス。まずはこれ！</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>記事134件削除しても、アクセス数、アドセンス報酬がむしろ増えた件</title>
		<link>https://blog.kazumune.com/kizi-sakuzyo-up</link>
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		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Jan 2019 12:37:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog.kazumune.com/?p=7586</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kizisakuzyo-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>ブログに記事が増えてきてしまって、カテゴリー整理をしようと思いしてみる。 すると気づく。 「あれ、この記事たちいらなくない？」 ブログを書いていると、何を書いていいかわからないけど、とりあえず書きたいから書いてみたり、  ... </p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/kizi-sakuzyo-up">記事134件削除しても、アクセス数、アドセンス報酬がむしろ増えた件</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2019/01/kizisakuzyo-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p><p>ブログに記事が増えてきてしまって、カテゴリー整理をしようと思いしてみる。</p>
<p>すると気づく。</p>
<p><span class="keiko_red">「あれ、この記事たちいらなくない？」</span></p>
<div class="sng-box box19">
<p>ブログを書いていると、何を書いていいかわからないけど、とりあえず書きたいから書いてみたり、</p>
<p>1日1件書くって決めたからみたりして、予想外な記事が増えていきます。</p>
</div>
<p>その余分な記事たち。</p>
<p>消したいけど、せっかく書いたからもったいない…</p>
<p>そして記事を抜いたらアクセスがめちゃくちゃ落ちそうだし、アドセンス発生もなくなってしまいそう。</p>
<p>雑記ブログ（好きなこと書きまくるテーマがないサイト）を書いているとぶち当たる人もいるのでは？</p>
<p>私も同じくぶち当たったのですが、特に雑記ブログから発生しているアドセンス報酬金額はお小遣いだと思っているので</p>
<p>思い切って記事を削りまくりんちょ、してみました。</p>
<p><span class="futo red">今回は134記事削ってみたよ。</span></p>
<p>※2019年時点での結果なのでお気をつけて</p>
<p><div class="stitch-blue"></p>
<ul>
<li>雑記ブログでぐちゃぐちゃしているから整理したい人</li>
<li>カテゴリー整理したけど、記事消すのが怖い人</li>
</ul>
<p></div></p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">結論だけ読みたい人へ</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li>軒並み数字は増えたよ（だいたい1.25倍くらい）</li>
<li>売りたいものがあるなら整理は必須（だと思う）</li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<p></p>
<h2 id="i-0">余計な記事を消しても、アドセンス報酬は変わらなかった、むしろ増えた</h2>
<p>余計な記事を消した結果</p>
<p><hr class="dotted"></p>
<p>アドセンス</p>
<p>939円→1245円</p>
<p>PV</p>
<p>1467→1750</p>
<p><hr class="dotted"></p>
<p>ほら、ちょい増えた。300円ですが、月間にすると9000円です（笑顔）</p>
<p class="hh hh1">消すに至った理由</p>
<p>カテゴリーを整理していると、「あーこのとき何か鬱憤が溜まっていたんだろうな」という記事がたくさんあることに気がつきます。笑</p>
<p>なので、テーマを決めて整理をしていると、明らかな余分な記事となってしまいます。</p>
<p>その数134記事以上。（本当はもっとありましたが、恥ずかしいので秘密）</p>
<p>別にアクセス数とかアドセンス報酬の金額とか特に興味がないんで、ブログ内から消してみます。</p>
<p>…（え、消すの？）</p>
<p>削除するのはもったいないから、丸々移動をしました。</p>
<p><a class="c_linkto longc_linkto" href="https://blog.kazumune.com/categoly_import_export">
  <span class="longc_img"><img width="520" height="300" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/01/categoly_import_export-520x300.png" class="attachment-thumb-520 size-thumb-520 wp-post-image" alt="記事移行" loading="lazy" /></span>
  <span class="longc_content c_linkto_text"><time class="pubdate sng-link-time dfont" itemprop="datePublished" datetime="2018-01-28">2018年1月28日</time><span class="longc_title">[超簡単]特定のカテゴリーや記事の一部を別サイトへ移動、移行する方法</span></span>
</a></p>
<p>301リダイレクトをすれば、順位は多少下がりますが、（ものによっては圏外へ飛ぶこともあるらしい。私の場合は2位が15位とかになって、アクセス数が10分の1になった）</p>
<p>リダイレクトするときにはnoindexのタイミングとか気をつけてくださいね。検索から消えるので（マージックで死んじゃうみたいな）</p>
<p><a class="c_linkto longc_linkto" href="https://blog.kazumune.com/noindex-death">
  <span class="longc_img"><img width="520" height="300" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/05/noindex-rdirect-520x300.png" class="attachment-thumb-520 size-thumb-520 wp-post-image" alt="リダイレクト" loading="lazy" /></span>
  <span class="longc_content c_linkto_text"><time class="pubdate sng-link-time dfont" itemprop="datePublished" datetime="2018-05-14">2018年5月14日</time><span class="longc_title">リダイレクト時は要注意！元記事をnoindexで検索から永遠に消した話</span></span>
</a></p>
<p>301リダイレクトすれば、記事をそのまま移動することができ、かつもとの順位をある程度引き継いだ状態で別サイトが作れます。</p>
<p>なので、余分な記事を丸々移してトレンド的なブログを作りました。</p>
<p>ドーン（見せないよ）</p>
<p>オピニオンは個人が有名じゃないとあまり意味がないし、トレンドって鮮度落ちるの早いからねまとめてゴミ箱ブログだよ。</p>
<p><span class="futo blue">ちなみに、ゴミ箱ブログは1日アクセス1000くらいあるよ。</span></p>
<h2 id="i-1">カテゴリー整理をしたメリットとデメリット</h2>
<p>こうして記事数をめちゃくちぇ減らしますが、とあることに気がつきます。</p>
<p>あれ？アドセンス報酬変わってない、むしろ増えている。</p>
<p>カテゴリーを整理したことによって、増えたものと減ったものがあります。</p>
<p class="hh hh30 hh31">まず、増えたもの</p>
<p class="hh hh30">滞在時間、回遊率が尋常じゃなく増えた</p>
<p>まだまだ数字が集まっていないので1ヶ月単位の数字は後ほど追記します。</p>
<p>が、尋常じゃないっていうくらいだから10倍くらい増えていました。素晴らしい。</p>
<p class="hh hh30">ページビュー数が増えた</p>
<p>回遊率が上がったんだと思います。ゴミブログと元あるブログを合わせるともと統合されていたブログの時よりもPV数がありました。</p>
<p>約300PVほど。</p>
<p>トレンド的要素はGoogleトレンドやTwitterトレンドで見てみても特段ありません。</p>
<p class="hh hh30 hh31">減ったもの</p>
<p class="hh hh30">アドセンス費用はクソほど発生しない</p>
<p>ゴミブログの方が発生していました。なんという悲劇でしょうか。</p>
<p>もとあるブログはアドセンス費用が発生するような内容ではないかもしれません。ちゃんと広告リンクを貼り誘導しないと、資産的に無価値記事です。OHmygodfather。</p>
<p>他は特にありません。軒並み数字はいい報告へと向かっています。</p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 18pt;"><strong>つまりは</strong></span></p>
<p class="hh hh30">メリットは</p>
<p>PV数が増えた<br />
回遊率が上がった<br />
整理して何のブログなのかがわかりやすくなった</p>
<p class="hh hh30">デメリットは</p>
<p>アドセンスが発生しないブログであることに気がついてしまった<br />
後何より、面倒（←これが一番の障害）</p>
<p>ってことです。</p>
<p></p>
<h2 id="i-2">終わりに</h2>
<p>カテゴリー整理をして別ブログにしたらだいぶ数字がいい方向へ行ってよかったです。</p>
<p>[/list]</p>
<p>  <div class="sng-box box29"><div class="box-title">まとめ</div><div class="box-content"> <div class="ol-circle li-accentbdr acc-bc-before"></p>
<ol>
<li>アドセンス報酬UP！</li>
<li>PV数全体UP！</li>
<li>ブログ増えた、管理面倒くせぇ！</li>
</ol>
<p></div> </div></div></p>
<p>どんなカテゴリーの整理をしたのかってそりゃあ普通にテーマを改めて決めて、そのターゲットが読もうと思わない記事をゴミ箱ブログに移しただけです。</p>
<p>自分のブログ内で何か1つのテーマを作った方が運営も楽ですし、記事自体も刺さりやすくなると思うので、売りたい商品や自分の商品がある人はいいと思います。</p>
<p>ではなくてアドセンス主体であれば、もうなんでもいいと思います。</p>
<p>だとしても全体でPV数が伸びた方が良さそうだけど…PV数＝アドセンス報酬、というわけではないので…笑</p>
<p>ブログ内で完結して、バックエンド商品を持つ人や売りたい商品がある人、やっぱりなんだかんだ稼ぎたい人は整理してください、是非是非。</p>
<p>カテゴリー分けたら別サイト作っちまえば無駄にもならんのでね。</p>
<p><a class="c_linkto longc_linkto" href="https://blog.kazumune.com/categoly_import_export">
  <span class="longc_img"><img width="520" height="300" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/01/categoly_import_export-520x300.png" class="attachment-thumb-520 size-thumb-520 wp-post-image" alt="記事移行" loading="lazy" /></span>
  <span class="longc_content c_linkto_text"><time class="pubdate sng-link-time dfont" itemprop="datePublished" datetime="2018-01-28">2018年1月28日</time><span class="longc_title">[超簡単]特定のカテゴリーや記事の一部を別サイトへ移動、移行する方法</span></span>
</a></p>
<p>でも複数ブログ運営を慣れていない人がすると悲劇が起こるよ。（ま、やってみてちょ。）</p>
<p><a class="c_linkto longc_linkto" href="https://blog.kazumune.com/blog-syosinsya-hukusu">
  <span class="longc_img"><img width="520" height="300" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/06/hukusuu-blog-unei-520x300.png" class="attachment-thumb-520 size-thumb-520 wp-post-image" alt="初心者は複数ブログ運営をしない方がいいよ" loading="lazy" /></span>
  <span class="longc_content c_linkto_text"><time class="pubdate sng-link-time dfont" itemprop="datePublished" datetime="2018-10-03">2018年10月3日</time><span class="longc_title">初心者なのに複数ブログ運営をした結果、もう！二度としないんだから！</span></span>
</a></p>
<p></p>
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			</item>
		<item>
		<title>サイトマップ｜作る意味、XMLとHTMLの両方を作る</title>
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		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 13:59:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog.kazumune.com/?p=7565</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/sitemap-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>サイトマップと言われてピンとくる人もいれば、初めてブログを書くともなればピンとくるどころか、まったく聞いたことがない！と言う方もいるかもしれません。 まずはじめに、ブログを作ったらサイトマップを作りましょう！笑 サイトマ ... </p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/sitemap-imi-tukurikata">サイトマップ｜作る意味、XMLとHTMLの両方を作る</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
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<p>まずはじめに、ブログを作ったらサイトマップを作りましょう！笑</p>
<p>サイトマップとは何か、作る意味があるのか、実際の作り方などを本記事では紹介していきます。</p>
<p>作りましょう！と言われて、「はい！」となる人は、特に意味を知ってどうとなるわけではないので、作り方に飛んでください。</p>
<p>誰かに聞かれた時になんとなく作り方を解説したい方は、意味も知っていってください。</p>
<p><div class="stitch-blue"></p>
<ul>
<li><strong>サイトマップの意味を知りたい</strong></li>
<li><strong>サイトマップの作り方が知りたい</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>人の役に立ちます。（多分）</p>
<p>では、早速まいります〜。</p>
<h2 id="i-0">サイトマップとは？なんの意味があるのか</h2>
<p>サイトマップとは単純に訳したらもう意味が出てきます。サイトのマップ、つまりはどこに何があるのかを示す地図のようなものです。</p>
<p>意味としては、読者にとってどこに何があるのかを説明するためのものが、<strong>HTMLのサイトマップ</strong>。</p>
<p>Googleなどの検索プラットフォームのクローラーと言うサイトに何があるのかを見に来るマシーン（？）用のものが、<strong>XMLのサイトマップ</strong>です。</p>
<p>どちらを作ればいいのか？というと、どっちも作りましょう。HTML用のサイトマップはともかく、XML用のサイトマップは作っておいたほうがいいです。</p>
<h2 id="i-1">サイトマップの作り方(HTML)</h2>
<p>サイトマップの作り方は複数あります。私の場合はプラグインの<strong>PS Auto Sitemap</strong>を使って作成しています。</p>
<p class="hh hh30">PS Auto Sitemapを使った作成の仕方</p>
<p>固定ページでサイトマップページを作ります。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7566 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/88d0d8cd16ee1cb5d4fdd74be24a99f0.png" alt="" width="896" height="388" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/88d0d8cd16ee1cb5d4fdd74be24a99f0.png 896w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/88d0d8cd16ee1cb5d4fdd74be24a99f0-300x130.png 300w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/88d0d8cd16ee1cb5d4fdd74be24a99f0-768x333.png 768w" sizes="(max-width: 896px) 100vw, 896px" /><code>&lt;!-- SITEMAP CONTENT REPLACE POINT --&gt;</code></p>
<p>とテキスト画面に入力します。</p>
<p>ビジュアルではないので要注意。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7568 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/5c6db8bd0dfd34038869cb289948339e.png" alt="" width="251" height="495" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/5c6db8bd0dfd34038869cb289948339e.png 251w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/5c6db8bd0dfd34038869cb289948339e-152x300.png 152w" sizes="(max-width: 251px) 100vw, 251px" /></p>
<p><code>設定＞PSAutoSitemap</code></p>
<p>に進みます。</p>
<p>サイトマップを表示する記事にIDを入力します。</p>
<p>IDはURLに記載があります。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7569 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/c29f8eba741886fb7e3fc32899a40946.png" alt="" width="492" height="31" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/c29f8eba741886fb7e3fc32899a40946.png 492w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/c29f8eba741886fb7e3fc32899a40946-300x19.png 300w" sizes="(max-width: 492px) 100vw, 492px" /></p>
<p>post=の次に書いてあるのがIDです。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7567 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/28cfd4cb625da2c2d14fb205666f8d10.png" alt="" width="821" height="603" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/28cfd4cb625da2c2d14fb205666f8d10.png 821w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/28cfd4cb625da2c2d14fb205666f8d10-300x220.png 300w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/12/28cfd4cb625da2c2d14fb205666f8d10-768x564.png 768w" sizes="(max-width: 821px) 100vw, 821px" /></p>
<p>入力し終えたら変更を保存すれば終了です。</p>
<h2 id="i-2">サイトマップの作り方(XML)</h2>
<p>XMLのサイトマップの作り方は、これまた複数ありますが、プラグインを導入している人は勝手に作られている人が多いために特別することはありません。</p>
<p>私はYoast SEOと言うプラグインを導入していて、自動的にsitemapを作っています。</p>
<h2 id="i-3">まとめ</h2>
<p>サイトマップを作る意味と、HTML、XML（XMLの場合は説明はしていませんが、笑）の作り方でした。</p>
<p>作るタイミングはいつでもいいとは思うのですが、Googleと言う巨大なプラットフォームに素早く認識してもらうためにも、早めに作っておくのがいいでしょう。</p>
<p>ブログをやりたての時にやっておけばあとは記事を書くだけの状態にできるので、はじめにやることを推奨します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/sitemap-imi-tukurikata">サイトマップ｜作る意味、XMLとHTMLの両方を作る</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>トレンドブログ・記事の稼ぎ方戦略&#124;書き方やコツも</title>
		<link>https://blog.kazumune.com/trend-blog</link>
					<comments>https://blog.kazumune.com/trend-blog#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Nov 2018 09:11:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kazumune.com/?p=7440</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/trendblog-samune-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>ブログを書き始めて、毎日更新に行かずとも、コンスタントに何記事もあげていると、気づけば30記事50記事とだんだんと増えていきます。 記事と比例してアクセスはどうか、というと、そこまで上がっていないことも人によってはあると ... </p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/trend-blog">トレンドブログ・記事の稼ぎ方戦略|書き方やコツも</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/trendblog-samune-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p><p>ブログを書き始めて、毎日更新に行かずとも、コンスタントに何記事もあげていると、気づけば30記事50記事とだんだんと増えていきます。</p>
<p>記事と比例してアクセスはどうか、というと、そこまで上がっていないことも人によってはあると思います。</p>
<p>私の場合もアクセスに困ったので、トレンドに近いものを選んで記事を書いたのですが。</p>
<p>書き始めた人にとって、アクセスが全くないというのは、結構な打撃でしょう。メンタルにきますよね。</p>
<p>そんな時はたまにトレンド記事を書いてみることもおすすめしています。</p>
<p>今回はトレンドブログとはどんなものなのか、稼げるのか、書き方などを実際に3ヶ月で100記事ほど書いてやった結果を元にお伝えしたいと思います！</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>個人的にはトレンドは2度とやりません！笑</p>
<p></div></div></p>
<h2 id="i-0">トレンドブログ・記事って何</h2>
<p>トレンドブログとか、トレンドの記事と聞いて、パッと思いつく方は次へいきましょう。</p>
<p>わからない方のために念のため説明をしておきます。</p>
<p>トレンドとは、「流行りの」「流行っている「注目を浴びている」内容であり、</p>
<p>トレンドブログ・記事はそれらを中心に書いているものです。</p>
<p>芸能なんかはイメージがしやすいですが、朝ドラに出ている女優さんの経歴や詳細なんかをまとめたブログがあれば、それは<strong>「芸能トレンドブログ」</strong>といった感じです。</p>
<h3 id="i-1">なぜトレンドブログ・記事をやるのか</h3>
<p>ブログを始めた人であれば聞いたことがあるかもしれません。</p>
<p>なんでトレンド記事がいいのか？シンプルに注目されているので、アクセスが集まりやすい！だけです。</p>
<p>「だけ」とはいえど、始めたばかりの人にとってはアクセスをとることが難しいでしょう。</p>
<p>すでに書かれているキーワードであれば、自分の記事が上位表示されるのは半年も先です。</p>
<p>ですが、トレンドは、出てきたばかり、流行り出したばかりなので、まだ記事が書かれていません。</p>
<p>記事がないということは、自分が書いた記事が上位に食い込む可能性があるということで、アクセスを集めやすいといえます。</p>
<h2 id="i-2">トレンドブログは稼げる？</h2>
<p>トレンドブログは稼げるのか？については<span class="futo red">賛否両論</span>です。私がこの記事を書いているのは2018年ですが、この時点では月に7万ほどは苦労がなくトレンドだけで稼げます。</p>
<p>数万円を稼げていると取るか取らないかはあなた次第！笑</p>
<p>トレンドブログは流行りの情報を知り訪れる人なので、商品を販売するのが難しいと思っています。なので、基本は皆アドセンス広告での稼ぐスタイルにしています。</p>
<p>1昔前はトレンドブログは稼げる時代で、youtuberのヒカルさんや、バンコク？だかにいる月収800万稼いでいたなんとかさん（すみません、稼ぎ系の古い情報ネタに興味ないもんで笑）</p>
<p>はトレンドブログで稼いだいたことが調べるとわかります。</p>
<p>昔は単価が高く、まだ記事もなかった時代で、かけば簡単に上位表示ができました。インターネットも拡大は確実で、外注でガンガン回して大量生産をすれば有象無象の記事でもお金のなる木になる時代でした。</p>
<p>逆にそのタイミングで稼ぐ方法を見つけた彼らは稼ぐ天才ではあります。ですが、同じようにトレンドで月800万とかは今では、そして初心者ではおよそ無理です。</p>
<p>時代が違うので、手法も再現性がなく、立証している人も見たことがないので、トレンドブログで100万円！とかは狙わないほうがいいと思っています。</p>
<p>なので、結論として、<span class="futo red">すぐに結果を出せる可能性はあるが、莫大な結果を残すとなると、微妙。</span>が私の意見です。</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>私は開始3ヶ月目で7万PV、アドセンス1万、開始1年でアドセンス15万くらいまでは行きました。が、疲れる。笑</p>
<p></div></div></p>
<h2 id="i-3">トレンドブログで稼ぐための基本的な戦略</h2>
<p>トレンドブログで稼ぐための基本的な戦略を覚えておきましょう。</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>トレンドで重要なのは早さ</strong></li>
<li><strong>トレンドをするならジャンルを絞ってなんぼ</strong></li>
<li><strong>独自見解はいらない</strong></li>
<li><strong>独自見解を入れるなら「先読み」をする</strong></li>
<li><strong>トレンド記事の追記は強い</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>トレンドブログ・記事で重要なのは、何よりも、ダントツで<span class="keiko_yellow"><strong>早さ</strong></span>です。</p>
<p><strong>早さが大事！</strong>あと3回くらい言っておきたい内容です。</p>
<p>鮮度の高さが「価値」なので、世の中に知れ渡ってから1週間経てば価値がなくなります。</p>
<p>いうのであれば、1週間たった生にく！た、食べたくない…笑</p>
<p>それくらいトレンドは早さが重要なので、ささっとパパッと書く。時間が経っていれば書かないと決めましょう。</p>
<p><div class="memo "><div class="memo_ttl dfont"> MEMO</div></p>
<p>自分でルールを決めておくといいです。1日経てば書かない、2日経てば書かないと言ったように。人によってはルールが異なりますので、ジャンルによってはルールが異なります。自分ルールを作りましょう。</p>
<p></div></p>
<h3 id="i-4">トレンドをするならジャンルを絞ってなんぼ</h3>
<p>トレンドをするのであればジャンルは絞ってなんぼです。</p>
<p>食事も、芸能も、政治も、とたくさんなものになると、人から見てもわかりづらいし、Googleから見てもわかりづらいんでしょうね。上がりにくい傾向があるような気がしています。</p>
<p><div class="memo alert"><div class="memo_ttl dfont"> 注意</div></p>
<p>あくまでも気がしているだけ。笑私のブログは雑記ブログですが、トレンドで1位を取ることがたまにあります。</p>
<p></div></p>
<p>ジャンルを絞ったほうが、もしもその特定のジャンル、例えばカフェ情報が好きだーとなれば、ファンになってくれるかもしれません。</p>
<p>ファンになってもらい、ブックマークをしてもらったり、RSS登録して貰えば、一定の頻度で購読をしてもらえます。</p>
<p>トレンドは鮮度が大事で、消耗するような、戦いですが、笑</p>
<p>記事の鮮度だけに振り回されずにブログ運営ができるかと思います。</p>
<h3 id="i-5">独自見解はいらない</h3>
<p>トレンドだけを意識するのであれば、独自見解は特にいらないかと思います。</p>
<p>独自見解は事実ではなく意見なので、混同して書くと読みづらくなります。</p>
<p>ユーザーが欲しいのは、「あなたの意見」ではなく「情報」です。</p>
<p>「あなたの情報」が欲しいのであれば、それはトレンドとは別記事で書いたほうがいいでしょう。</p>
<h3 id="i-6">独自見解を入れるなら「先読み」をする</h3>
<p>もしも独自見解を入れたい場合は、「先読み」「未来記事」を意識しましょう。</p>
<p>未来記事とは、今は読まれないけど、何ヶ月後かに読まれる可能性がある記事です。</p>
<p>例えば、私はニュースで「タバコの値上がり」が囁かれた時に、<span class="futo blue">値上がりが確定する手前でめっちゃ読む人いるだろうなーと予測しました。</span></p>
<p>働いている人にとっては、まだ確定をしていない情報だったり、自分が現時点で困らない情報の場合は調べません。ですが、確定したり、自分が困る情報が訪れれば調べるんです。</p>
<p>なので、先に情報をまとめて書いておきます。するとその時になった時には記事を出したのが早いので、「タバコ　値上がり　いつから」でダントツの一位です。</p>
<p></p>
<p>私もデイリーで7000アクセスくらいピーク時はありましたから、まさに<span class="keiko_yellow"><strong>未来を予測したトレンド記事</strong></span>です。</p>
<h3 id="i-7">トレンド記事の追記は強い</h3>
<p>トレンド記事を書いたあとは完全放置でもいいのですが、追記で濃くしていくのも一つ手です。</p>
<p>トレンドのものによっては、短期ではなくて、その後も読まれる可能性がある記事もあります。</p>
<p>例えば、貴乃花親方の事件や、ジャニーズの結婚騒動など、長く読まれますし、テレビや週刊誌にも取り上げられるので、ちょこちょこアクセスが獲れ続けます。</p>
<p>新しい情報があれば追記をして、最新にすることで、ユーザーの離脱も少なくなり、上位表示を取り続けられる理由なのかなとは思っています。</p>
<h2 id="i-8">トレンドブログ・記事のキーワード、記事内容選定</h2>
<p>トレンドブログのキーワード、記事内容選定は</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>情報源から</strong><strong>検索されるキーワードを予想する</strong></li>
<li><strong>逆張りも考える</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>が基本だと思っています。</p>
<h3 id="i-9">情報源から検索されるキーワードを予想する</h3>
<p>非常にシンプルなのですが、情報源であるメディア（テレビやウェブサイト、ラジオ、雑誌など）から検索されるであろうキーワードを予想します。</p>
<p>例えばテレビで芸能人が出ていて、今まで明かされていないかった壮絶な過去が明らかにする番組があれば、壮絶な過去をまとめて記事にします。</p>
<p>テレビを見た人はリアルタイム、その次の日のニュース、SNSを見て検索をする可能性があるので、ガツン！とアクセスが取れます。</p>
<div class="sng-box box1">
<p>○○　過去<br />
○○　昔<br />
○○　「テレビで取り上げられた事実」</p>
</div>
<p>などでキーワードを決めてタイトルと本文に入れて作りましょう。</p>
<h3 id="i-10">逆張りも考える</h3>
<p>逆張りも考えて作るのもいいです。</p>
<p>メディアで取り上げた内容は誰かしらが見ていて、相当ニッチなキーワードでなければ誰かが作ります。誰かが作った記事が大量になると自分の記事が埋もれてしまいます。</p>
<p>そういった時は逆張りで考えます。</p>
<p>例えば、北海道地震などの場合人工地震説などが囁かれているので、根拠を元に「人工地震なわけがない」と言う否定側の記事をあげます。</p>
<p>すると、SEO的には人工地震と言うキーワードは肯定側の記事が多いですから、否定側としてオンリーワン記事となりよく見てもらえる記事になります。</p>
<p>これは全てにおいて使えるので、覚えておいてください。</p>
<h2 id="i-11">トレンドブログの情報源9つ</h2>
<p>トレンドブログの情報源はたくさんあります。</p>
<p>もはや日常全てが情報源といっても大げさではないかもしれません。アンテナを張っていればたくさん情報を得られるでしょう。</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li>Googleトレンド</li>
<li>テレビ</li>
<li>ニュースサイト</li>
<li>新聞</li>
<li>インターネットメディア</li>
<li>特定のインフルエンサーのブログ、発言</li>
<li>雑誌</li>
<li>youtube</li>
<li>広告（電車広告とかも）</li>
</ul>
<p></div></p>
<p>などです。1つずつ解説をします。</p>
<h3 id="i-12">Googleトレンド</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7447 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/trend-google.png" alt="" width="968" height="622" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/trend-google.png 968w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/trend-google-300x193.png 300w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/trend-google-768x493.png 768w" sizes="(max-width: 968px) 100vw, 968px" /></p>
<p>Googleトレンドでは、現在検索需要が多いキーワードを調べることができます。</p>
<p>調べる頃にはすでに世の中に出回っているもの、書かれている記事も多いために、穴場を探すのは大変です。</p>
<p>昔は使われたそうですが、最近では使わないんじゃないかなーという印象。</p>
<p>検索需要が多いものであれば、たくさん調べられているために1ページ目にこなくても詳しく書けば流入が見込めるために、</p>
<p>少しの調査でたくさん書けそうなジャンルであればGoogleトレンドを使って市場を調べてみるのもいいかもしれません。</p>
<h3 id="i-13">テレビ</h3>
<p>テレビを使った情報収集は意識せずとも収集ができるのでおすすめです。ただ見ているだけでいいですからねえ。</p>
<p>1週間前からテレビの予告はスマフォでも見れるので、何が放映されるのかを予測しておいて、記事にするのもありです。</p>
<p>テレビ雑誌には意外と細かくネタが書いていないので、記事にするのは難しいです。</p>
<h3 id="i-14">ニュースサイト</h3>
<p>ニュースサイトでネタを探すのもどこでもできて簡単です。</p>
<p>新聞社のニュースサイトや、国が出している政府ニュースなどを読んで注目を浴びているネタについて書きます。</p>
<p>ニュースサイトは細かく書いてくれていたり、解説をしてくれていないので、囁かれているニュースはどういった意味なのかについて解説するだけでもアクセスが取れます。</p>
<h3 id="i-15">新聞</h3>
<p>今やインターネットを使った情報収集が当たり前ですから、新聞の中にあるキーワードには意外と対応しきれていません。</p>
<p>新聞に書かれているニッチなものではなくて、これからテレビで取り上げられそうだな〜といった内容などを書きます。</p>
<p>私は新聞を情報源にはトレンド記事を書いていませんので、アドバイスは難しいです。笑</p>
<h3 id="i-16">インターネットメディア</h3>
<p>まんまですが、インターネットメディアとして有名どころを情報元とするパターンです。</p>
<p>それぞれの分野で特化したメディアを情報現にすることで、読んだ読者が深く調べたいがためにアクセスを呼び込めるパターンです。</p>
<p>あまり大きなアクセスは取れないのでおすすめはしません！</p>
<h3 id="i-17">特定のインフルエンサーのブログ、発言</h3>
<p>特定のインフルエンサーやブログをネタとして取り上げて記事にします。</p>
<p>インフルエンサーがつぶやいた内容はフォローしている人は興味を持ちますから、前もって書いておくことができます。</p>
<p>この人はフォロワーが増えそうだなーと思っている場合は先に書いてしまうのもありです。</p>
<p>過去にダンダムちゃんというWEARで異彩を放つ人がおりまして、笑</p>
<p></p>
<p>速攻で記事を書きましたら、やはり多くの方に見ていただけました。</p>
<h3 id="i-18">雑誌</h3>
<p>雑誌を元にしてネタ収集をしましょう。</p>
<p>雑誌は出版社が元から調査をして、トレンドのものを取り上げてくれていたりするので、勉強にもなります。</p>
<p>世の中の人が何に興味があるのかを簡単に知ることができますね。</p>
<h3 id="i-19">youtube</h3>
<p>youtubeでしか出ていない情報もあります。</p>
<p>再生数が伸びている動画はたくさんの人に見られていますから、そこから気になる内容をまとめてあげるだけでもトレンドの記事となるでしょう。</p>
<h3 id="i-20">広告（電車広告とかも）</h3>
<p>街中や電車広告も情報源となります。気になって何かな？と思って調べる人も一定数いるので、デカデカと広告に出ている内容についてを書くだけでアクセスが取れます。</p>
<h2 id="i-21">トレンド記事・ブログの書き方のコツ</h2>
<p>トレンドブログの書き方のコツを4つお伝えします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>トレンドブログのタイトルの書き方</strong></li>
<li><strong>トレンドブログの記事の書き方</strong></li>
<li><strong>もやは先に記事のベースを書いておく</strong></li>
<li><strong>自分のフォーマットを作っておく</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>です。1つずつ解説します。</p>
<h3 id="i-22">トレンドブログのタイトルの書き方</h3>
<p>タイトルの書き方ですが、余計なことは書かずに、重要なキーワードを左側に寄せましょう。</p>
<p>人の目線は左側から右側に流れる傾向にあるようなので、左寄せにします。</p>
<p>「あっと驚く！」「これで無料！？」などの修飾する言葉は使わずに、シンプルに書きましょう。</p>
<p><code>人物名　+　出来事　+　詳細や修飾語</code></p>
<p>といった感じです。</p>
<h3 id="i-23">トレンドブログの記事の書き方</h3>
<p>トレンドブログの記事はキーワード通りに結論を書いてあげるのが最初です。</p>
<p>あまり多くは語らずに取り上げる予定のキーワードの事だけを書きます。</p>
<p>それ以外の事が書きたければ、別記事を書いて、内部リンクから派生させるようにしましょう。</p>
<h3 id="i-24">もやは先に記事のベースを書いておく</h3>
<p>トレンドブログを書く前にわかっている内容の物は前もって書いておくとよいです。</p>
<p>記事を書いても、Googleのインデックスされるまでに時間がかかりますから、すぐに検索では出てこない時もあります。</p>
<p>なので、新作について書きたい時などは、前もって記事を書いておきアップしておきます。</p>
<p>そのあとに届いてから、食べてから、追記をすることで、インデックスが素早く、検索にすぐに上がるようになります。</p>
<h3 id="i-25">自分のフォーマットを作っておく</h3>
<p>自分のフォーマットを作っておくことで、情報を得た後にすぐに記事がかけるようになります。</p>
<p>だいたいカテゴリーによって、構成は決まってくるので、詳しく話すのは面倒なのではしょりますが、自分の中でフォーマットを作っておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 id="i-26">SNSを活用して、アクセスを取る</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>SNSを活用することで、検索からの流入だけではない、アクセスを取ることができます。</p>
<p>この辺は私は全く詳しくないのですが、できることだけあげておきます。笑</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li>ツイッターで更新をする</li>
<li>コメント欄を貼らずにあえてSNSで議論させる</li>
<li>完全別アカで流してリツイートを狙う</li>
</ul>
<p></div></p>
<p>などがあります。</p>
<p>炎上ではありませんが、物議を醸す内容の方が、FBなどではコメント欄で争わせてタイムラインへの上位表示が狙えます。</p>
<p>別垢を作ってのリツイートなどもやっている人は多いよう。</p>
<p>好き嫌いが別れるでしょうから、継続できそうな人は同時進行で進めてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 id="i-27">まとめ</h2>
<p>トレンドブログの書き方にやコツについてでした。</p>
<p>やってすぐに稼げるようになるでしょうが、正直自転車操業感は否めないために、マネタイズの方法をただのアドセンスなどの広告運用ではない形にしたり、外注だけで作るなどを将来的に視野に入れながら作るのが好ましいとは思います。</p>
<p>ツイッターで知られているヨットさんのトレンドでの稼ぎ方は参考になるので、まだ読まれていない方はぜひ読んでみてください♪( ´θ｀)ノ</p>
<p>  <a class="reference table" href="https://note.mu/yacht4545/n/n1b511770bcdd"  rel="noopener noreferrer">
    <span class="tbcell refttl">参考</span>
    <span class="tbcell refcite">ヨット式アフィリエイト戦略を大公開！個人アフィリエイターがトレンドサイトで純広告を次々と獲得している再現性が高いテクニックとは！？<span>note</span></span>
  </a></p>
<p>無料なので、一読してみてちょ。    	</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/trend-blog">トレンドブログ・記事の稼ぎ方戦略|書き方やコツも</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>[初心者ブロガー向け]漫画ブログ、アフィリエイトで稼ぐ戦略</title>
		<link>https://blog.kazumune.com/manga-affi-blog</link>
					<comments>https://blog.kazumune.com/manga-affi-blog#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 04:15:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kazumune.com/?p=7429</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-comic-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>ブログを書きたての時は、記事をどのようにして書けばいいのか、どんな記事が受けるのかってなかなかイメージがつかないと思います。 そこで今回は！私が実際にやっていた漫画記事の書き方について、コツを共有したいと思います♪( ´ ... </p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/manga-affi-blog">[初心者ブロガー向け]漫画ブログ、アフィリエイトで稼ぐ戦略</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-comic-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p><p>ブログを書きたての時は、記事をどのようにして書けばいいのか、どんな記事が受けるのかってなかなかイメージがつかないと思います。</p>
<p>そこで今回は！私が実際にやっていた漫画記事の書き方について、コツを共有したいと思います♪( ´θ｀)ノ</p>
<p>まだまだ未熟者ではありますが、<strong>ブログを書き始めてから3ヶ月目で7万PVに到達したのは完全に漫画記事のおかげ</strong>で…</p>
<p>同じく漫画ネタを扱う人のためになれば嬉しい限りです！</p>
<h2 id="i-0">稼ぐにはアクセスを増やして広告を貼る</h2>
<p>シンプルなことを最初に言っておきます。笑</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>稼ぐにはアクセスを増やして広告を貼る。これ以上の事はありません。</strong></span></p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7436 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-2.png" alt="" width="560" height="315" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-2.png 560w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-2-300x169.png 300w" sizes="(max-width: 560px) 100vw, 560px" /></p>
<p>仮に純広告というような企業からお金をダイレクトにもらおうが、ASP会社を挟んで広告を貼ろうが、Googleアドセンスであろうが、アクセスを増やして、広告を貼るというやっていることは変わりません。</p>
<p>アクセスがなければ広告を見る人は少ないですし、アクセスが多ければ広告を見てくれる人も増えます。</p>
<p>広告から購入やダウンロード、踏んでくれる可能性が一定だとするのであれば、見てくれる人、ユーザー数が多ければ多いほどに稼ぐことができます。</p>
<p>ひどく当たり前のことですが。笑</p>
<p>アクセスを増やして、広告を貼る。このシンプルなことをわかっていると何をすればいいのかが明確なので頭の片隅に入れておいてください。</p>
<h2 id="i-1">漫画ブログはアフィリエイトが難しいイメージ</h2>
<p>人によって慣れ、不慣れがあるのでしょうが、私は漫画ブログだけで5万円を稼ぐとなると結構渋い顔をします♪( ´θ｀)ノ笑</p>
<p>理由は人によって違うでしょうが、私的には</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>アドセンス単価が低い</strong></li>
<li><strong>アドセンスクリック率が低い</strong></li>
<li><strong>アプリダウンロードの単価も低い</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>のが難しいイメージの理由です。</p>
<p>アドセンスでいく場合もアフィリエイトでいく場合も未だに私は掴めていない説。笑</p>
<p>稼げている人はガツン！と稼げているんでしょうけどね…</p>
<h3 id="i-2">アドセンス単価が低い</h3>
<p>漫画ブログ・記事はアドセンス単価が低いです(ｰ ｰ;)</p>
<p>お金のことや不動産に比べて単価が低いので数が必要です。</p>
<p>1クリックの単価を詳しいことは言えませんが、圧倒的に低いことだけお伝えしておきます。</p>
<h3 id="i-3">アドセンスクリック率が低い</h3>
<p>アドセンスクリック率がすこぶる低かったです。笑</p>
<p>クリック率が1%切れることもあり、もちろん私の記事が広告を踏ませられるようなものではないからかもしれませんが…</p>
<p>高くても2.0%くらいでした。</p>
<h3 id="i-4">アプリダウンロードの単価も低い</h3>
<p>アプリダウンロードの単価も漫画アプリは1件につき400円くらいです。</p>
<p>安すぎるわけでもないですが、高すぎるわけでもありません。</p>
<p>アプリダウンロードだけで稼ぐのも至難の技なので、私は難しい！って思ってしまいますね(ｰ ｰ;)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>難しいと思う理由もありますが、逆にいえば、アクセスは十分に取りやすいジャンルなので、</p>
<p>アフィリエイト広告から漫画アプリをダウンロードしてもらったり、広告をたくさん踏んでもらえば簡単に稼げるジャンルでもあります。</p>
<p>なので、一般的に1単価でがっつり金額を狙えるジャンルではないってことを理解した上で書けば精神的にダメージを受けることなく続けられると思います。</p>
<p>私も試行錯誤を重ねて一応はクリック率とアプリダウンロードを増やし、月に漫画記事だけで2万は稼げています。</p>
<h2 id="i-5">漫画ブログで記事を書く上で大切なこと3つ</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7438 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-4.png" alt="" width="560" height="315" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-4.png 560w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-4-300x169.png 300w" sizes="(max-width: 560px) 100vw, 560px" /></p>
<p>漫画ブログで記事を書く上で大切だと思うこと3つを共有しておきます。</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>好きな漫画作品であることが大前提</strong></li>
<li><strong>扱う漫画作品を厳選しよう</strong></li>
<li><strong>長く読まれる漫画記事を書こう</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>です。</p>
<p>なんだよー超当たり前のことかよーと思わずに読んでやってください。笑</p>
<h3 id="i-6">好きな漫画作品であることが大前提</h3>
<p>好きな漫画作品であることが大前提かな♪( ´θ｀)ノ</p>
<p>と思っております。</p>
<p>理由としては、やっぱりそっちの方が書いている方も楽しいし、読んでる方も楽しいからですね。</p>
<p>漫画作品への気持ちと言うか、愛と言うか(ｰ ｰ;)照</p>
<p>ないのとあるのとでは、記事に使う文章も違えば熱意、見る視点が違いますので、自分にしか書けない記事がそれだけで書けます。</p>
<p>好きでもない記事をアフィリのために書いている記事は正直行ってつまらないです！つまらないものなので、一時的にアクセスが取れても将来的には好きな人が書いた記事に抜かされる可能性が高くなりますしね。</p>
<p>好きな記事を書きましょう。</p>
<h3 id="i-7">扱う漫画作品を厳選しよう</h3>
<p>好きな漫画作品でも十分良いのですが、漫画ブログでアクセスを取りたいのであれば扱う作品は厳選したほうがいいです。</p>
<p>いろいろと書いていると、上位表示も難しいですし、サイト内で記事を見てもすぐに離脱されてしまいます。</p>
<p>まずは厳選して「○○だけ書く」と決めましょう。</p>
<p>ミステリーだけなのか、バトル漫画だけなのか、伏線が細かいなのか、自分が好きだなと思うジャンルをとにかく尖らせましょう。</p>
<p>個人的には、<span style="font-size: 18pt;"><strong>思わず調べたくなる内容の漫画</strong></span>、がおすすめです。</p>
<p>ようは、考察を必要とする漫画です。ワンピースとか、コナンとか、ジブリとか、都市伝説的考察がずっと前からされていますよね。</p>
<p>あの手のものは長く読まれるし、アクセスが取れます。</p>
<p>逆に調べない漫画の記事を書いても、個人的には楽しいでしょうが、アクセスは見込めません。</p>
<h3 id="i-8">長く読まれる漫画記事を書こう</h3>
<p>長く読まれる漫画記事を書きましょう。1年後となっても見られるような記事を書きましょう。</p>
<p>しっかりと考察をした記事であれば1年後だって読まれます。追記をしていけば、ずっと読まれるでしょう。</p>
<p>長く読まれない記事は簡単にいえば時間をかけない、楽をしてる記事です。笑</p>
<p>誰でもわかるような内容はわざわざみる必要がありませんから、自分なりの考察を細かく書くことで、長く読まれる記事になります。</p>
<h2 id="i-9">ネタバレ記事は誰でも書けるから資産にならない</h2>
<p>ネタバレ記事はすぐにダメになるので、書く意味があまりありません。</p>
<p>ネタバレ系はアクセスを集めるのが非常に簡単で、人気作品であればすぐに数万といきますが、鮮度のみ重要なので、次の話数にいけば基本読まれなくなります。</p>
<p>同じ1時間で書いた記事でも、1年間読まれ続ける記事を書くのか、1週間読まれる記事を書くのか、どちらを積み重ねたほうがいいのかを考えましょう。</p>
<p>個人的には積み上がって資産となってくれるような記事を書いたほうがいいと思っています。</p>
<p>もちろんネタバレにはネタバレ系の稼ぎ方があって、完全外注をして、アドセンスで稼ぐ方法もあります。</p>
<p>ただ、それをブログを始めたばかりの人ができるかと問われれば難しいの一択です。</p>
<h2 id="i-10">アクセスが取れる漫画記事の書き方のコツ</h2>
<p>アクセスが取れる漫画記事の書き方として、通常の記事とそんなに変わりません！笑</p>
<p>一時期はリアルタイムで70人ほどに見られる記事もありました。</p>
<div class="sng-box box3">
<p><strong>リード文</strong></p>
<p><strong>本文</strong></p>
<p><strong>まとめ</strong></p>
</div>
<p>この手順は変わりません。</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li>リードはなぜこのような記事を書くに至ったのか、そして記事の内容を説明</li>
<li>本文は、結論から、なぜそう思ったのか、そして結論</li>
<li>まとめは、記事内容の総括</li>
</ul>
<p></div></p>
<p>です。</p>
<p>見づらい記事は構成の手順がバラバラであることが多いので、構成を組み立てて自分にも相手にも読みやすい記事を心がけましょう。</p>
<h3 id="i-11">漫画記事のタイトルは漫画名を載せる</h3>
<p>漫画記事のタイトルは漫画名を載せましょう。</p>
<p>タイトルの冒頭に漫画名をのせると、何の記事なのか一目瞭然です。</p>
<p>明らかに有名であるキャラクター考察の場合は、漫画名はいりませんが（ルフィとか白ひげクラスなら）</p>
<p>ほとんどの記事には漫画タイトルをちゃんと入れましょう。</p>
<h2 id="i-12">実際にどんな漫画記事が見られているか</h2>
<p>実際にどんな漫画記事が見られているのかというと、</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>漫画名　強さランキング</strong></li>
<li><strong>漫画名　最強</strong></li>
<li><strong>漫画名　ラスト</strong></li>
<li><strong>漫画名　あらすじ</strong></li>
<li><strong>漫画名　登場人物</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>この辺りは外しません。</p>
<p>男性はバトル漫画であれば、一番強いキャラが気になるので、強さやランキングを調べたがります。</p>
<p>ざっくりとあらすじが知りたい人も一定層いますし、登場人物を眺めたい人もいます。</p>
<p>本の物販をされたことがある方はわかるかもしれませんが、最終巻は必ず高くなります。それだけラストの展開ってのは需要があります。</p>
<p>結局どうなったんだっけ？と思って見返す人がいるので、ラストもずっと需要がある記事です。</p>
<h2 id="i-13">漫画ブログ、記事を書く上での注意点</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7437 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-3.png" alt="" width="560" height="315" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-3.png 560w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/manga-affi-3-300x169.png 300w" sizes="(max-width: 560px) 100vw, 560px" /></p>
<p>漫画ブログ、記事を書く上で気をつけなければならない点があります。</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>ネタバレが含まれている記事はネタバレありをちゃんと伝える</strong></li>
<li><strong>画像やスクショの著作権物は使わない</strong></li>
<li><strong>悪口は書く意味がない</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<h3 id="i-14">ネタバレが含まれている記事はネタバレありをちゃんと伝える</h3>
<p>ネタバレありならネタバレが含まれている記事というのを冒頭に書きましょう。</p>
<p>読んでいく中で、見たくはなかった、知りたくはなかった情報があると、好きな漫画だとげんなりします。</p>
<p>もちろん初めから見るなよ、というのは運営側の言い分ではあるでしょうが、思いやりとして書いてあげると読みたい人だけが読んでくれるので、いいですね。</p>
<h3 id="i-15">画像やスクショの著作権物は使わない</h3>
<p>漫画の画像やスクショの著作物はできる限り使わないようにしましょう。</p>
<p><span class="futo red">漫画ブログで載せている人は99.999999%違法です。</span></p>
<p>私もかなり迷って使わせていただいていた時期がありましたが、違法です。</p>
<p>著作権違反は、「親告罪」と言って著作者本人から申し出なければなりません。漫画家も小説家も、何か創作をしている人は半ば諦めている面もあって言っていないだけです。</p>
<p>もしも、使うな！と言われれば使うことはできません。</p>
<p>一部引用に基づいて使っているという人もいますが、考察のブログやメディアで漫画の画像を使う必然性が…ない…</p>
<p>ので引用条件を満たすことはまあないでしょう。</p>
<p>使ってもいいですが、完全に自己責任ですし、あまりそういうのをよく思っていない人から通報されたり、ASPの審査が通らなかったり、シンプルにブログ仲間からは嫌われたりと盛りだくさんなので気をつけましょう。</p>
<p>ちなみに、たまに、漫画のキャラを自作で書いたからいいと思っている残念な方がおりますが、二次創作と言ってそれまた著作権違反には変わりがありませんので、お気をつけて。</p>
<h3 id="i-16">悪口は書く意味がない</h3>
<p>悪口は書く意味がないです！</p>
<p>漫画を好きな人が訪れるでしょうから、気分を害するような内容を書くのは無生産です。</p>
<p>考察をした上での、キャラクター分析やストーリー分析ならまだしも、感情論だけでの「嫌いだー」とかは書かないほうがいいです。</p>
<h2 id="i-17">結局継続意外に近道はないと思う</h2>
<p>まずは書いて見る。継続。どこがよかったか、ダメだったのかを検証する。の繰り返し意外に活路はないと思っています。</p>
<p>コンテンツが増えなければいいものが作れているのか、作れていないのかも全くわかりません。外注するにしても、まずはどんな記事がいいのかと、自分で書いて体感したほうがいいでしょうしね。</p>
<p>いろいろと悩まずに自分が面白いと楽しいと思ったことを継続していくのが一番いいでしょう。</p>
<p>努力は裏切らない！私はそう信じてます♪( ´θ｀)ノ    	</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com/manga-affi-blog">[初心者ブロガー向け]漫画ブログ、アフィリエイトで稼ぐ戦略</a> は <a rel="nofollow" href="https://blog.kazumune.com">ブログノ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>ワードプレスのIDが漏洩しちゃう!?簡単な対策で不正ログイン防止しよう</title>
		<link>https://blog.kazumune.com/user-id-rouei</link>
					<comments>https://blog.kazumune.com/user-id-rouei#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Nov 2018 03:31:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kazumune.com/?p=7408</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/wordppress-id-rouei-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>ブログをワードプレスで書いていると、ログインIDとパスワードが発行されるのですが、なんと、何もしない状態ですと、ユーザーIDが漏れてしまうんです。 もちろんパスワードは漏れませんから不正ログインされないでしょう、と思うか ... </p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/wordppress-id-rouei-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p><p>ブログをワードプレスで書いていると、ログインIDとパスワードが発行されるのですが、なんと、何もしない状態ですと、ユーザーIDが漏れてしまうんです。</p>
<p>もちろんパスワードは漏れませんから不正ログインされないでしょう、と思うかもしれませんが、IDが漏れてしまう時点で怖いですよね…</p>
<p>簡単な設定でID漏洩対策ができますので、ブログを開設し始めたら合わせて行ってください。</p>
<h2 id="i-0">ワードプレスのログインIDが漏洩する？</h2>
<p>ワードプレスのログインIDは放っとくと漏洩してしまいます。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7409 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/login-id-mail.png" alt="" width="413" height="409" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/login-id-mail.png 413w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/login-id-mail-150x150.png 150w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/login-id-mail-300x297.png 300w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/login-id-mail-125x125.png 125w" sizes="(max-width: 413px) 100vw, 413px" /></p>
<p style="text-align: center;"><strong>ユーザー名ってやつです</strong></p>
<p>どのようにして他人のワードプレスのIDを読むのかというと、</p>
<p>自分のURLの末端に<code>/?author=1</code>とつけてみてください。</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>むっちゃユーザー名がでるやん。</p>
<p></div></div></p>
<p><code>ドメイン/author/</code>の後ろにログインIDが表示されます。まさに丸見え。</p>
<p>このままでは不正ログインの可能性が上がるので、見えないように対策をしましょう。</p>
<p>ちなみに、対策を行うと、ちゃんと見られなくなるので、<code>https://blog.kazumune.com/?author=1</code>と試しに打ち込んでみてください。</p>
<p>何も見えないでえす♪( ´θ｀)ノ</p>
<h2 id="i-1">ワードプレスのログインID漏洩対策の手順</h2>
<p>ログインIDを漏らさないための手順としては、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>Edit Author Slugのプラグインを挿入</strong></li>
<li><strong>Edit Author Slugの設定を変更</strong></li>
<li><strong>ユーザーの変更</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>です。</p>
<p>画像付きで手順を説明しますので、一緒にやっていきましょう〜♪( ´θ｀)ノ</p>
<h3 id="i-2">Edit Author Slugのプラグインを挿入</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7410 shadow" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/Edit-Author-Slug.png" alt="" width="366" height="234" srcset="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/Edit-Author-Slug.png 366w, https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/Edit-Author-Slug-300x192.png 300w" sizes="(max-width: 366px) 100vw, 366px" /></p>
<p>プラグインの新規追加から<code>Edit Author Slug</code>を検索してください。そのまま追加しましょう。</p>
<h3 id="i-3">Edit Author Slugの設定を変更</h3>
<p>Edit Author Slugの設定を変更していきます。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7403" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/idbareru-2.png" alt="" width="258" height="465"></p>
<p>設定から入れます。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter wp-image-7407 size-full" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/idbareru-4.png" alt="" width="1125" height="606"></p>
<p>投稿者ベースのauthorをuser1に変更します</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter wp-image-7406 size-full" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/idbareru-6.png" alt="" width="1126" height="570"></p>
<p>変更を保存して次の設定にはいります。</p>
<h3 id="i-4">ユーザーの変更</h3>
<p>ユーザーへ入り、ユーザー名の変更もします。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter wp-image-7402 size-full" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/idbareru-5.png" alt="" width="1138" height="240"></p>
<p>ユーザーからメインにしているユーザー名をクリックして、</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-7405" src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/idbareru-1.png" alt="" width="860" height="594"></p>
<p>投稿者スラッグが一番上にチェックされているはずなので、カスタム設定にして、先ほど決めた<code>user1</code>を入力します。</p>
<p>設定は以上です。</p>
<h2 id="i-5">ID漏洩対策ができているか確認しよう</h2>
<p>ID漏洩対策ができているかの確認をしましょう。</p>
<p>確認をして、前と同じ画面が映らなくなっていたらちゃんと対策が完了しています。</p>
<p>お疲れ様でした〜♪( ´θ｀)ノ</p>
<h2 id="i-6">まとめ</h2>
<p>ワードプレスのID漏洩と対策についてでした。</p>
<p>ステップは、</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>Edit Author Slugのプラグインを挿入</strong></li>
<li><strong>Edit Author Slugの設定を変更</strong></li>
<li><strong>ユーザーの変更</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>で5分ほどで簡単にできますので、何かが起きてしまう前に、対策をしていきましょう。</p>
<p>読んでいただきありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;    	</p>
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			</item>
		<item>
		<title>[雛形付き]ブログを始めたらプライベートポリシーページを作ろう</title>
		<link>https://blog.kazumune.com/private-page-make</link>
					<comments>https://blog.kazumune.com/private-page-make#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Nov 2018 12:45:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kazumune.com/?p=7391</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/sitepolicy-google-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>ブログを始め出すと、Googleのアナリティクスやアドセンス、その他楽天やamazonなどのアフィリエイトも使い出すと思います。 サービス利用をするときは、他社が決めたルール通りに行わなければなりません。 そりゃあ…他社 ... </p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/sitepolicy-google-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p><p>ブログを始め出すと、Googleのアナリティクスやアドセンス、その他楽天やamazonなどのアフィリエイトも使い出すと思います。</p>
<p>サービス利用をするときは、他社が決めたルール通りに行わなければなりません。</p>
<p>そりゃあ…他社が作ったものですからね、作った人のいう通りにしないと！</p>
<p>なので、使う際にはそれぞれのポリシー違反に反しないようにしなければならないのをご存知でしょうか？</p>
<p>その1つが、サイトにサービスを使っていることを載せるということ。</p>
<p>他のサイトを見てみると、プライバシーポリシーページやこのサイトについて、など名前は違えどみなさん載せています。</p>
<p>今回はポリシーを載せることと、どういった文面を載せればいいのかの具体例です。</p>
<p><div class="stitch-blue"></p>
<ul>
<li><strong>ブログを初めてこれからアフィリエイトサービスを使う人</strong></li>
<li><strong>アナリティクスなどのGoogleのサービスを使っている人</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>は一読しておきましょう。</p>
<h2 id="i-0">プライベートポリシーとは</h2>
<p>そもそもプライベートポリシーとは何なのかについてを最初に簡単にご説明します。</p>
<p>ウェブサイト、ブログなどを運営していると、アクセスがあります。アクセスした人のデータをアナリティクスなどは集積しますし、他のサービスもユーザーのデータを収集しています。</p>
<p>これらを先にユーザーへお伝えをして、その情報は第三者への譲渡なんかをして悪用していませんよ。</p>
<p>というのがプライベートポリシーたるものです。</p>
<p><span class="futo red">何も知らずに訪れたユーザーが、架空請求とかきたら怖いじゃないですか？笑</span></p>
<p>そういったこと、していませんからね！という内容です。</p>
<p>基本的にブログを運営していて、アナリティクスもつけない、お問い合わせフォームもつけない、広告もつけない、コメント欄をつけないとかってのは珍しいので、ほぼすべての人がプライベートポリシーをつけることになります。</p>
<h2 id="i-1">どんな内容をポリシーページに載せるのか</h2>
<p>さて、ではどんな内容をポリシーページに載せればいいのかについてです。</p>
<p><a href="https://www.google.com/intl/ja/analytics/terms/jp.html" class="broken_link">Google アナリティクス利用規約</a></p>
<p><a href="https://support.google.com/adsense/answer/1348695?hl=ja&amp;ctx=as2">コンテンツ ポリシー</a></p>
<p><a href="https://affiliate.amazon.co.jp/help/operating/agreement">Amazonアソシエイト・プログラム運営規約</a></p>
<p>楽天は規約に書きなさいと言われていませんので、現時点(2018年11月)では載せる必要がありません。</p>
<p>アナリティクスとアドセンス、アマゾンに関しては載せる必要があるので規約をサラーっと読んでおくといいでしょう。</p>
<p><div class="saysprp"><div class="faceicon"><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/09/tokage.png"><span>ムネ</span></div><div class="fuki"></p>
<p>読んでもさっぱりわからないけどね。笑</p>
<p></div></div></p>
<p>データを収集していますが、第三者には開示していませんからね。という内容がメインとなります。</p>
<p>これらに合わせて免責事項を付け加えます。</p>
<p>免責事項は、サイトに書いてあることを行ったところで、責任とりませんからね！というなんかちょっといやらしい文言たちです。笑</p>
<p>あくまでも情報提供だから、あんたたちが責任とりなさいよ！って感じのことを遠回しに書いているのですが、ないと責任追及されるかもしれませんので、載せている人が多い内容です。</p>
<p>[雛形]プライベートポリシーページを書こう</p>
<p>これらを合わせると…</p>
<p><hr></p>
<p>「<code>https://blog.kazumune.com/</code>」（以下、当サイト）を利用される方は、以下に記載する諸条件に同意したものとみなします。</p>
<h3 id="i-2">個人情報の収集について</h3>
<p>利用者は匿名のままで、当サイトを自由に閲覧する事ができます。お問合せ等、場合によっては、利用者の氏名やメールアドレスなどの個人情報の開示をお願いする事があります。しかし、利用者の個人情報を利用者の許可なく、当サイトから第三者へ開示・共有する事はありません。</p>
<h3 id="i-3">広告の配信について</h3>
<p>当サイトはGoogle及びGoogleのパートナーウェブサイト（第三者配信事業者）の提供する広告を設置しております。その広告配信にはCookieを使用し、当サイトを含めた過去のアクセス情報に基づいて広告を配信します。<br />
DoubleClick Cookie を使用することにより、GoogleやGoogleのパートナーは当サイトや他のサイトへのアクセス情報に基づいて、適切な広告を当サイト上でお客様に表示できます。<br />
お客様は<a href="https://www.google.com/settings/u/0/ads/authenticated?hl=ja" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Googleアカウントの広告設定ページ</a>で、パーソナライズ広告の掲載に使用される DoubleClick Cookie を無効にできます。また&nbsp;<a href="https://www.aboutads.info/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">aboutads.info</a>&nbsp;にアクセスして頂き、パーソナライズ広告の掲載に使用される第三者配信事業者のCookieを無効にできます。<br />
その他、Googleの広告における、Cookieの取り扱いについての詳細は、<a href="https://www.google.co.jp/policies/technologies/ads/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Googleのポリシーと規約ページ</a>をご覧ください。</p>
<h3 id="i-4">ウェブサーバの記録</h3>
<p>当サイトのウェブサーバは、利用者のコンピュータのIPアドレスを自動的に収集・記録しますが、これらは利用者個人を特定するものではありません。利用者が自ら個人情報を開示しない限り、利用者は匿名のままで、当サイトを自由に閲覧する事ができます。</p>
<h3 id="i-5">免責事項</h3>
<p>利用者は、当サイトを閲覧し、その内容を参照した事によって何かしらの損害を被った場合でも、当サイト管理者は責任を負いません。また、当サイトからリンクされた、当サイト以外のウェブサイトの内容やサービスに関して、当サイトの個人情報の保護についての諸条件は適用されません。 当サイト以外のウェブサイトの内容及び、個人情報の保護に関しても、当サイト管理者は責任を負いません。</p>
<p><hr></p>
<p>こうなります。</p>
<p><div class="memo alert"><div class="memo_ttl dfont"> 注意</div></p>
<p>サイトのURLは自分のURLに書き換えてください。</p>
<p></div></p>
<p>コピペしていただいてよろしいので、使ってください。</p>
<p>自分で書くのは面倒ですから、私も他社のサイトを参考にしながらちょちょっと手を加えたもので、これら文章に著作物ってあるのか…笑</p>
<p>消してくださいって言われたら消しますね。</p>
<p>もはや誰のどこを参考にしたのかはわからない！</p>
<h2 id="i-6">まとめ</h2>
<p>プライベートポリシーに書く内容についてでした。</p>
<p>プライベートポリシーページを貼っていないことでアドセンスが通らなかったという声も聞いたことがあります。真偽は定かではありませんが。</p>
<p>書いていて損は一切なく、むしろ書いていないことで、ネット弁慶的な人たちの重箱をつつくような発言の的になりますし、</p>
<p>ネットビジネスをやる上でもマナーですので、パパッと作ってしまってくださいね♪( ´θ｀)ノ</p>
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			</item>
		<item>
		<title>ブログやSNSで身バレを防ぐ方法、トラブル防止のために</title>
		<link>https://blog.kazumune.com/blog-sns-travle</link>
					<comments>https://blog.kazumune.com/blog-sns-travle#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[blog]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Nov 2018 12:30:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kazumune.com/?p=7387</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/sns-mibare-bousshi-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p>
<p>ブログやSNSをやっていて、顔出しでプライベートがバレてもいいという人と、一切バレたくない人がいると思います。 特に副業が国として推奨されて、会社でも可能とはいえ、あまり周りにいい顔をされない企業は多いと聞きます。身バレ ... </p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://blog.kazumune.com/wp-content/uploads/2018/11/sns-mibare-bousshi-520x300.png" class="webfeedsFeaturedVisual" width="520" height="300" /></p><p>ブログやSNSをやっていて、顔出しでプライベートがバレてもいいという人と、一切バレたくない人がいると思います。</p>
<p>特に副業が国として推奨されて、会社でも可能とはいえ、あまり周りにいい顔をされない企業は多いと聞きます。身バレをしないように工夫をしても意外とバレてしまうこともあり、初めから知っておけば…とならないために。</p>
<p>今回は身バレしたくない人に向けて、身バレ防止の方法をご紹介します。</p>
<p>付け焼き刃でばれるときはばれるので、簡単なものではありますが、用心しておくのに越したことはないので、参考にしてください。</p>
<p><div class="stitch-blue"></p>
<ul>
<li>ブログやSNSの身バレ方法が知りたい</li>
</ul>
<p></div></p>
<h2 id="i-0">ブログやSNSで身バレを防ぐ方法6つ</h2>
<p>ブログやSNSで身バレを防ぐ方法は</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>ドメインはWhois情報代行をする</strong></li>
<li><strong>ドメインやSNS名は個人を連想させる名前は使わない</strong></li>
<li><strong>プライベートを明かしすぎない</strong></li>
<li><strong>写真を載せるときは、個人のものが映らないようにする</strong></li>
<li><strong>FB連動などはいいねを押すと追われる</strong></li>
<li><strong>複数ブログを運営している場合は他ブログでも注意する</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>の6つが簡単にできて、やっておいたほうがいいことです。</p>
<h3 id="i-1">ドメインはWhois情報代行をする</h3>
<p>ドメインはWhoins情報代行を使いましょう。</p>
<p>今では標準となっているドメイン取得サービスも多いようですが、改めて確認してください。</p>
<p>もしも、なっていなければ<span class="futo red">個人情報がドメインを検索すると丸見えに</span>なってしまいます。</p>
<p>ドメイン検索をすると、どこで管理されているかが見えるために、名前は住所が丸見えになります。</p>
<p>考えただけでおそろし〜。慎重にwhois代行を選びましょうね。</p>
<h3 id="i-2">ドメインやSNS名は個人を連想させる名前は使わない</h3>
<p>ドメインやSNS名は個人を連想させない名前にしましょう。</p>
<p>他の情報を元にして検索にかけた時に個人が特定される要素となります。私自身も嫌がらせを受けて<strong>「こいつ誰やー」</strong>と思って調べて特定できたことがあります。</p>
<p>名前やSNS名はおもわず自分と近いものをつけちゃいそうになりますが、そう言った場合のリスクも考えましょう。</p>
<p>自分が思っているよりも、相手にとって調べる材料になります。</p>
<h3 id="i-3">プライベートを明かしすぎない</h3>
<p>プライベートを明かしすぎると特定する材料になりかねません。</p>
<p><span class="futo red">どこどこ中学校だった。あだ名が○○だった。どこどこの営業会社で働いていた。などなど。</span></p>
<p>それらの情報と合わせて、ドメインやSNS名から予測される苗字や名前を検索して当てることもできます。</p>
<h3 id="i-4">写真を載せるときは、個人のものが映らないようにする</h3>
<p>写真を撮る時は、私物が映りすぎないように、自分の特徴を映しすぎないように注意が必要です。</p>
<p>私物が映ると、自分の名前が思わず書いているものや、同じ会社の人が見ていた場合に、あれは一緒だ。と小さなところからほころびが出ます。</p>
<p>さらに、<strong>身体的な特徴がある方、「ほくろ」とか「刺青」とかは目につくために、「あれ？こいつと一緒じゃない？」と身バレする可能性が上がります。</strong></p>
<p>写真を撮る時も出来るだけその点は計画的にいきましょう。</p>
<h3 id="i-5">FB連動などはいいねを押すと追われる</h3>
<p>ブログを作った時にTwitterと合わせてFBを作る人もいます。</p>
<p>FBは一時期、偽名ではなくて実名が当たり前でした。偽名の方ももちろんいらっしゃいますが…</p>
<p>FBページを作り、思わず自分でいいねを押していませんか？</p>
<p>いいねを押すと<span class="futo red">誰がいいねを押したのか外から見える状態の場合は</span>、これまたブログやSNSの特徴から本人特定されます。</p>
<p>趣味…ではありませんが、このようなタイプの人は私はすぐに特定できます。</p>
<h3 id="i-6">複数ブログを運営している場合は他ブログでも注意する</h3>
<p>複数ブログ運営だと、片方で注意をしていたが片方は脇が甘かったりします。</p>
<p>アドセンスコードやアナリティクスコード、アマゾンなどのASPコードなどは同じものを使っていることもあり、</p>
<p><span class="futo red">ソースを見て、検索にかければ同じ運営者のサイトが出ます。</span></p>
<p>すると複数サイト運営していることが割れてそこから別の個人情報を取得。個人を特定する要素になります。</p>
<p>別のコードを使っているならいいのですが、同じコードを使う場合は要注意です。</p>
<h2 id="i-7">最悪バレてもいい運営をしよう</h2>
<p>私がブログを書いていて、よく思うのが個人情報を明かしているわけではないけど、最悪バレてもいい状態で運営しよう。ということ。</p>
<p>個人がバレたくないというのは、好き勝手言っていたり、愚痴っていたり、恥ずかしがったりという点。</p>
<p>別にバレてもなんとも思わないことを書こう。でもブログは顔出ししない、身バレしないようにしよう。</p>
<p>と思えば最悪のことが起きても特には怖くありません。</p>
<p>絶対にバレたくない人は特に要注意で、私があげたことは最低限やって欲しいのですが、</p>
<p>最悪のことを考えてバレてもいいスタイルでいくってのもありではないでしょうか。</p>
<h2 id="i-8">まとめ</h2>
<p>ブログやSNSで身バレを防止する方法6つでした。</p>
<p><div class="li-chevron li-mainbdr main-c-before"></p>
<ul>
<li><strong>ドメインはWhois情報代行をする</strong></li>
<li><strong>ドメインやSNS名は個人を連想させる名前は使わない</strong></li>
<li><strong>プライベートを明かしすぎない</strong></li>
<li><strong>写真を載せるときは、個人のものが映らないようにする</strong></li>
<li><strong>FB連動などはいいねを押すと追われる</strong></li>
<li><strong>複数ブログを運営している場合は他ブログでも注意する</strong></li>
</ul>
<p></div></p>
<p>今後も簡単にできる身バレ防止策があれば追記していきます。</p>
<p>バラしてもいい内容を書くのが一番かもしれませんが、どうしてもバレたくない人もいるでしょうから、情報をクローズして特定されないように気をつけましょうねい♪( ´θ｀)ノ    	</p>
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</rss>
